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野良猫は捕獲できる?猫を傷つけない安全な方法6個!

野良猫は捕獲できる?猫を傷つけない安全な方法6個!

屋外で、ウロウロしている野良猫。捕獲して、自宅で飼ってあげたいと思っている方もいるでしょう。しかし、野良猫は警戒心が強く、手軽に捕獲できるものではありません。ここでは、野良猫の捕獲方法はじめ、注意点なども紹介しています。ぜひ、参考にしてみてください。


※本記事での『捕獲』はあくまでも『一時的につかまえる』という意味合いで使用されております。捕獲した後は、猫を決して傷つけず、自分で保護するか猫保護団体に問い合わせましょう。ネコは動物愛護法で保護されている動物でもあり、殺したり傷つけたりすることは法律で禁止されています。

野良猫の騒音や悪臭、いたずらで困っている方の中には、「捕獲」という手段で解決したいと考えている方もいるかもしれません。

また、保護猫にするため、里親探しをしてあげるために捕獲したいと考えている方もいるでしょう。しかし、野良猫は飼い猫と違い、警戒心が強く簡単に捕獲できるものではありません。

ここでは、猫を傷つけない安全な捕獲方法をいくつか紹介していきます。ぜひ、参考にしてみてください。

猫を捕獲する前の準備

猫を捕獲したい際には、いくつか準備をすることがあります。まず、野良猫を捕獲する場合は飼い猫か否か、というところに注目します。

首輪をつけていたり、非常に懐いてくるような場合は家庭で飼われている可能性があるので注意しましょう。勝手に捕獲してしまった場合、違法性のある行為と見なされて罰せられることがあります

もし、首輪をしていなくてもかなり人に懐いているとしたら、動物病院や保健所、近所の方などにうかがってみると良いでしょう。また、自宅の敷地内であれば良いですが、他人の敷地内に勝手に侵入して捕獲するのもいけません。不法侵入になります。

その土地の所有者や保健所、行政、さらに地域猫の会など、こういった場所に許可や確認を取ってから捕獲準備を始めましょう。

捕獲の許可がとれたら、次は捕獲用具などの準備です。まず、キャリーケースや捕獲器を準備します。簡単に抱っこすることができるのであれば、キャリーケースで構いませんが、厳しいようであれば捕獲器を用意しましょう。

公益社団法人日本動物福祉協会など、こういった団体が捕獲器を貸出ししてくれますので連絡してみましょう。また、野良猫は高い確立で寄生虫などに感染しているので、長袖や軍手、長ズボンで捕獲するようにしましょう。

 

猫を安全に捕獲する方法6つ

ここからは、猫を安全に捕獲する方法を6つ紹介していきます。

①野良猫を捕獲器でつかまえる

野良猫を捕獲する際、もっとも基本的な捕獲方法が捕獲器を使用するパターンです。前述したように、捕獲器は公益社団法人日本動物福祉協会や自治体、動物病院などで借りることができます。興味のある方は一度問合せてみると良いでしょう。

さて、捕獲器を借りることができたら、いきなり野良猫がいるところに行くのではなく、まずは餌付けを数日行います。野良猫は警戒心がとても強く、捕獲器を置いたとしても入ってくれることは少ないでしょう。

ポイントは、先に餌付けをして、「ここに来ればエサが貰える」とか「この人はエサをくれる人」という認識させることが大切です。そして、ある程度心が通じたところで、捕獲器を用意してその中にエサを入れ、そこに入るまで待ちましょう。

捕獲器には、さまざまなタイプがありますが、初心者は踏み板を踏むと扉が閉まる「踏み板式」がおすすめです。奥側に板があり、猫がそれを踏むと勝手に入口が閉まる仕掛けです。ほか、「吊り下げ式」などもありますが、もっとも使いやすいものを選ぶと良いでしょう。

②野良猫を捕獲網でつかまえる

野良猫を捕まえる際、捕獲網を利用するのもひとつの手段です。ただし、捕獲網はあくまで猫を包囲するものですので、キャリーバックや捕獲器など、持ち運びできるものに最終的に入れることは忘れないようにしましょう。

さて、捕獲網の使い方ですが、まずは前述したように猫をおびき寄せるためにエサなどを使用してください。捕獲網は、ある程度練習しないと失敗することが多く、一度失敗したら猫が警戒して寄って来なくなるので注意が必要です。

まず、猫がエサを食べている時を狙って、捕獲網をかけましょう。とはいえ、捕獲網を一人で使うのは難しいところ。捕獲網は、二人で対策した方が捕獲しやすいのでおすすめです。まず、エサをあげる人間が一人います。

猫はエサに近寄ってきますが、野良猫の場合は人になれていないので近づくと逃げていきます。

ただし、猫は後ろに逃げる習性があるので、一人がじわじわ猫に近寄り後ずさりさせ、その裏からもう一人が網を使って猫の頭を引くように捕獲します。

捕獲網の中には、紐をひっぱるとすぼむタイプなどがありますが、捕獲したら出口を必ずふさぎます。そのままキャリーケースに入れるなどして、運搬しましょう。

③野良猫を餌で捕獲する

猫に餌付けを行う方法は、野良猫捕獲の基本です。猫は餌をくれる方に警戒心を解く習性があります。

前述したように、野良猫が人慣れをしていない場合、できれば餌を使っておびよきよせて捕獲する方法を選択しましょう。ちなみに、キャリーケースなどでも、ある程度餌付けに馴れている猫であれば簡単に捕獲が可能です。

ただし、かなりの期間信頼関係を結んでいないと難しいですし、一度失敗すると餌をあげても、近寄るだけで逃げられてしまいます。餌付けをして、そのまますんなり捕獲したいと思うのであれば、ある程度の期間を割くことをおすすめします。

④野良猫をマタタビで捕獲する

「猫にマタタビ」という言葉もありますが、マタタビによって猫は私たちがお酒を飲んだ時のように、少々覚醒状態に陥ります。

マタタビを一度、猫に与えると分かりますが、その場でコロコロしだしたり、体を地面になすりつけ続けるなど不思議な行為を始めます。この状態の時、猫を捕獲してキャリーケースなどに入れてしまう、という方法も推奨されています。

ただし、注意したいのがマタタビを使用すると興奮して、暴れだす猫もいる、というところです対象の野良猫に一度マタタビを与え、その行動を観察してみてから決めても良いでしょう。ちなみに、マタタビはオス猫に有効だと言われています。

⑤野良猫をダンボールでつかまえる

捕獲器やキャリーケースを使用しない場合、ダンボールを利用した捕獲方法もおすすめです。ただし、かなり活発に動いている成猫の場合、かなりのテクニックが無いと逃げられてしまうので様子を見ながら、この方法を使うか決めてください。

まず、ダンボールの開け口を改造し、見開きではなく、パタンとワンプッシュで閉められるようにしましょう。そして、野良猫があらわれる場所にダンボールを横にし、その中に餌を置いて野良猫に「餌場」ということを認識させます。

猫は新しいものに強い警戒心を抱くため、恐らくぶっつけ本番ではうまくいきません。数日かけてダンボールを持ち込み、「このダンボール=餌」と猫に植えつけましょう。

そして、ダンボール内にいる時間が長くなってきたら、そっと近づいてダンボールを一気に縦にします。そのため、ある程度、大きさと深さのあるものが良いでしょう。

立てると同時に、フタを一気に閉めます。成猫の場合、縦になった瞬間に驚いてジャンプして出て行ったり、捕獲主の顔目がけて飛んでくるなど、危険もあります。テクニックに自信が無い方は、子猫や多少のんびりしている猫に利用するようにしましょう。

⑥野良猫をネットで捕獲する

猫を捕獲するための、「捕獲用ネット」というものが売られています。上からかぶせるようなネットではなく、キャンプ用品のようなビジュアルで、杷手を持てるタイプに設計されているものです。

使用方法は単純で、杷手の部分を持って野良猫に近づき、その猫を網で挟むように捕獲します。抱きかかえるような感じですので、猫も傷つきにくく、安全に捕獲できると注目されています。

ただし、かなりの至近距離まで近づかなければならず、先に野良猫との信頼関係を築いておけるかが、成功の鍵となります。前述したように、餌付けを行うなどして、警戒心がある程度無くなった状態で利用するようにしてください。

猫を捕獲する時のコツ5つ

※ネコは動物愛護法で保護されている動物であり、傷つけることは法律で禁止されています。野良猫を決して傷つけないようにしましょう。

野良猫は、警戒心が強く、人慣れしていても無理矢理捕獲しようとすると、すぐに逃げられてしまいます。また、無理矢理捕まえた時に暴れて、引っ掻かれることもあるため注意が必要です。ここからは、猫を捕獲する時のコツをいくつか紹介します。

ぜひ、参考にしてみてください。

①猫の首の後ろをつかむ

獣医さんなど、猫を扱うプロの方などの場合、猫を大人しくさせるために首根っこを掴むことがあります。

これは、「つまみ誘発性行動抑制(PIBI)」と呼ばれている行為であり、首を掴むことで大人しくなる猫の習性を利用したものです。

うなじの辺りをやや強めの力で握り、片方の手で体を支えるようにすると、比較的大人しくなってくれることがあります。ただし、相当な力を入れないと、猫が暴れだしてしまうので、女性などは注意してください。

②最初は餌をあげて野良猫を油断させる

何度かお伝えしていますが、やはり餌を利用した捕獲方法が最も一般的と言えます。また、どうしても数日かけて餌付けができな地域にいる場合、当日に猫にとって魅力的な餌をあげて警戒心を解く、という方法でも良いでしょう。

基本的、市販のキャットフードがおすすめですが、意外性を持ったところで鰹節やちくわ、煮干しなどでも良いと言われています。ただし、捕獲器の遠くでは意味がないので、近く、または中に置いておくことが重要です。

③長袖長ズボンで野良猫に引っかかれないようにする

冒頭部分で軽く触れていますが、野良猫のほとんどが寄生虫や感染症を持っていると言われています。そのため、ツメで引っ掻かれたり、噛まれたり、そういった時に人間が感染してしまうことがあるのです。

以前、関西在住の50代の女性が野良猫に噛まれ、その後「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」を発祥させ、亡くなってしまうニュースが全国を駆け巡りました。

感染源とされるマダニに噛まれた、ということですが、これはその野良猫が特別だったわけではなく、全国にいる野良猫に共通する警戒すべき事実です。万が一のことを考えて、野良猫の捕獲は長袖、長ズボン、軍手など、肌を露出しないスタイルで行うようにしましょう。

④捕獲直後の野良猫は刺激しない

捕獲後、急に大人しくなって人なつこくなる猫は稀です。急に捕まり、自由を奪われた…ということで、野良猫はかなりの興奮状態にあります。

前述した感染の恐れもありますし、捕獲後は少し時間を置いて落ち着くまで様子を見てください。中には、警戒心を解かない猫もいますが、専門家に相談したりゆっくり時間をかけて信頼関係を築くよう、努力しましょう。

⑤猫を傷つけたり殺したりしない

大変残念なことに、野良猫がいらだつ、ということで傷つけて捕獲したりする方が少なからずいるのが事実です。野良猫を駆逐する、という目的で捕獲したい方もいるかもしれませんが、こういった行為は動物愛護法に抵触するするため、決して行わないようにしてください。けがを負わせて弱ったところを捕獲する、体調が変化する物質を含む餌を与えるなど、猫を傷つける行為は絶対にしてはいけません。

猫を捕獲する時の注意点5つ

最後に、猫を捕獲する際に注意すべきことをいくつか紹介していきます。

①猫の捕獲グッズは私有地に設置する

猫を捕獲する場合、できるだけ私有地で行うようにしましょう。行政の許可などを得ている場合、公道で行うのは良いですが、無許可や他人の私有地で勝手に捕獲行為を行うと罰せられる可能性があります。

他人の私有地にすみついてこまっている、という相談を受けたり、他人の了承を得ている以外は捕獲行為は私有地で行うようにしましょう。

②猫は捕獲したら飼うのが前提

捕獲した猫を傷つけるなどの行為は、動物愛護法に抵触します。捕獲する場合、本来は自宅で飼うという目的が前提と考えてください。

そのほか、去勢手術を行うなどの保護猫として捕獲する、里親探しのために捕獲する、という方もいるでしょう。ただし、個人の勝手な判断ではなく、それらを行っている団体などに相談してから捕獲するようにしてください。あとあと、トラブルが発生する可能性があります。

③よその飼い猫は捕獲しない

冒頭でもお伝えしましたが、他の方が所有している猫を勝手に捕獲してしまうと、トラブルの発生はもちろん、違法行為と見なされることがあります。

野良猫か否か、必ず確認してから捕獲作業に入るようにしてください。分からない場合、探し猫か否か、近所や近隣の動物病院にうかがってみると良いでしょう。

④捕獲しても自分で飼えない時は猫保護団体に問い合わせを

「可哀想で見ていられない」とか「糞尿などの被害がすごい」など、自宅で飼うわけではないが捕獲せざるを得なかった、という方もいるかもしれません。もし、捕獲した猫が飼えない場合は猫保護団体に相談してみましょう。

里親探しをしている団体や動物愛護活動を行う方々に繋げてくれる、また猫保護団体自体が確保してくれるかもしれません。

やっぱり飼えないか、という理由で野放しすると、その猫は一度捕まっているだけあって異様に警戒心が強くなり、心に傷を負ってしまうこともあります。

猫が生き物であることを尊重しましょう。

⑤保健所で野良猫を引き取ってくれない場合も

野良猫を処分したい、自宅では飼えない。こういった時、保健所に連れて行くという方もいます。

ただし、その猫が猫エイズや白血病など、回復困難な状況にあった場合は保健所が受け取ってくれない、ということもあります。

こんな時は、動物愛護活動の方に相談するなどして対処しましょう。決して、自らの手で殺めたり、野放しにしないようにしてください。

まとめ

ここでは、野良猫の捕獲方法、捕獲のコツなどについて解説してきました。野良猫は警戒心が強く、手軽に捕獲できるものではありません。

さらに、捕獲できたからといって、その後にしっかりと対処をしないとトラブルに発展することもあります。ぜひ、捕獲方法だけではなく、捕獲後のことも頭に入れ、野良猫の捕獲を行うようにしてください。

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