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革靴の臭いを取る6つの方法!お手入れの仕方や臭い対策も徹底解説

革靴の臭いを取る6つの方法!お手入れの仕方や臭い対策も徹底解説

毎日革靴を履く人にとって悩みの種は「革靴の臭い」。服装や髪型はバッチリきまっているのに、靴を脱いだら残念なことに…。そんな状況は絶対に避けたいですよね。本記事では革靴の臭いを取る方法と、毎日できる臭いの予防策を紹介。「靴を脱ぐことを気にしなくていい!」そんな最高の毎日を手に入れましょう。


革靴を脱いだときにふと漂うツーンとしたあの臭い。ヒヤヒヤした経験がある人もいるのではないでしょうか。「もしかして、周りの人にもクサイと思われてる?」一度気になってしまうと、靴を脱ぐたびに気になりますよね。

毎日革靴を履くのであればそのお手入れも身だしなみの1つと心得ましょう。この記事では革靴の臭いを取る方法と、毎日しておきたい臭いの予防策を紹介。革靴の寿命を伸ばすことにもつながるので、ぜひ習慣にして下さい。

イヤな革靴の臭いは雑菌の繁殖が原因!

革靴がくさい

新品の革靴はもちろん臭いません。お風呂あがりの足からも臭いはとれていますよね。
実は臭いの原因は靴や足自体ではありません。靴の中にひそむ雑菌が発生させる「メタンチオール」「イソ吉草酸」などの物質があの独特のツンとした臭いの原因です。革靴の手入れをしないと、臭いのもとである雑菌はどんどん増殖を続けます。

足の裏は体の中で最も蒸れる

足の裏の汗腺は、なんと胸や背中の5~10倍!そのため1日の汗の量は、多いときにはコップ1杯分にもなるとか。さらに革靴は布製のスニーカーなどとくらべて通気性が悪いので、湿気の逃げ場がありません。

汗を止めることができれば良いですが、足裏の汗はすべり止めの役割を担う人間の本能。完全に止めることは不可能です。そして雑菌にとってはこの蒸れた環境が繁殖するのに最適となります。

蒸れた革靴は雑菌にとってパラダイス

雑菌の増殖に必要な条件は水分・栄養・温度の3つ。
汗で蒸れ、垢などのエサが豊富にある足。そして一般に菌が増殖するのに適している温度は20〜40℃で、人間の土踏まずの温度は28〜33℃ほど。
つまり革靴の中は普通に生活しているだけで雑菌の増殖に必要な条件をいつの間にか全て満たしています。そのため何もお手入れをしなければどんどん雑菌が増えていく一方なのです。

カビにとっても革靴の中は居心地が良い

ご存知のようにカビも水分と適度な温度を好みます。そしてカビの栄養は角質層や毛髪を構成するケラチンというタンパク質。足の裏は体重を支えるという特性上、体の中で角質が最もぶ厚い場所。つまりカビにとって足はご馳走です。
水虫の原因菌である白癬菌もカビの一種なので、靴のお手入れを怠ると水虫にかかりやすくなることもあります。

革靴の臭いを取る方法6つをご紹介

臭いを取るための原則は以下の3つ
●雑菌が作り出す臭い成分を分解する
●雑菌のエサとなる皮脂、汗などを残さない
●臭い成分を作り出す雑菌自体をやっつける
身近にあるアイテムで革靴の臭いを取る方法6つを紹介します。

①重曹で雑菌のエサを分解

臭いの原因であるイソ吉草酸や雑菌のエサとなる皮脂・汗は酸性の物質。重曹は弱アルカリ性なので臭いの原因物質を中和して分解・消臭します
さらに重曹には優れた吸湿性があるのもポイント。汗による湿気を取り除き雑菌の増殖を防ぐ静菌作用も持っています。

■使い方
重曹をティッシュペーパーや使い古した靴下などの通気性が良く粉がもれない物に包み、脱いだ革靴の中に入れるだけ。
手頃なアイテムが無ければ靴の中にそのままふりかけてもOK。つま先部分にも雑菌は潜んでいるので、全体にまんべんなくふりかけて下さい。そのまま次の日の朝まで放置。靴を履くときに新聞紙の上などで重曹をはたき落としましょう。
ただし重曹が残っていると足の裏の荒れにつながります。はたき落とした後は靴の中を水ぶき&空ぶきして丁寧に重曹を落としてから履いてください

②消臭スプレーで臭いの成分を消す

消臭スプレーを使うときは必ず「革靴専用」のものをチョイス。消臭成分が凝集されているため一般的なタイプより効果を発揮します。消臭スプレーには香りつきタイプと無香料タイプがありますが、臭い混ざりが気になる方は無香料タイプにしましょう

靴用の消臭スプレーには、消臭以外の嬉しい効果がプラスされている製品が多くあります。臭いだけでなく蒸れを予防してくれるものや、一定期間使い続ければその後は消臭効果が持続するものなど。悩みに合わせて選びましょう。

③10円玉が持つ除菌効果に注目

10円玉の原料である銅から放出されるイオンには、強力な殺菌作用があります。このことは北里大学の実験でも実証済み。そのため靴の中に10円玉を入れておくだけで臭いのもとを生み出す雑菌をやっつけることができます。

■ポイント
殺菌作用を示すのは10円玉の周りだけ。なので1枚や2枚でなく靴の中全体に10円玉が触れるように置きましょう。水と反応することで銅イオンが発生しやすいくなるため、汗の水分がまだ残っている帰宅後すぐの靴に入れるのがオススメです。

④ドライヤーで靴内の蒸れを取り去る

ドライヤーの強風で靴の中の湿気や蒸れを吹き飛ばします。また雑菌は熱すぎる環境では増殖できないので、一時的に靴内に温風を当てることで増殖を止めることができます。

ただし革靴の素材によっては熱に弱いものも。表面の変形やシワなどに十分気をつけながら、熱に弱い素材は冷風にとどめて使用しましょう
より安心して使いたい方には靴専用のドライヤーもオススメ。送風機能だけでなく光触媒や紫外線を使用して、しっかり除菌してくれるタイプもあります。

⑤エタノールで消毒

消毒に幅広く利用されるエタノールは革靴の臭い消しにも有効。エタノールは菌が持つ細胞膜を壊すことで菌を消毒します。この作用は一部のウイルスを除いてほとんどの菌に有効なので、靴の中の雑菌にも効果大です。

■ポイント
キッチンペーパーやティッシュに消毒用エタノールを含ませ、靴の中全体を拭きましょう。エタノールは揮発性が高いので乾拭き不要。拭いたあとはそのまま風通しのよい場所に保管すればOKです。ただし、革靴の表面にエタノールが付くと色落ちすることがあるので注意が必要です

⑥どうしても臭いが取れない時は丸洗いを検討

「色々試したけど、全然臭いが取れない!」そんな時は丸洗いが有効。雑菌そのものも雑菌のエサとなる汗や皮脂もきれいサッパリ落とすことができます。

革は水に強い素材ではないので、丸洗いには注意は必要です。しかし必要な道具を準備して気をつけながら行えば、自宅でも丸洗いは可能。洗い方は以下で詳しく紹介します。

革靴に臭いをつけないお手入れの仕方

自宅でできる革靴の洗い方

※注意※以下の素材の革靴は自宅での丸洗いはやめておきましょう。独特の風合いが崩れたり、色むらになることがあります。
・ヌメ革・水性染料を使用した牛革・エキゾチックレザー・エナメル・コードバン・スエード

【洗う前に】
必ずかたくしぼった布で表面と内側の目立たない部分を拭き、色落ち具合を確かめます。この段階で色落ちがひどい場合は自宅で洗うのは避けましょう

【用意するもの】
・ブラシ・靴が入る大きさのバケツ・サドルソープ・柔らかいスポンジ・歯ブラシ
・汚れてもいいタオル・新聞紙・シューキーパー・乳化性クリーム

ブラシ、シューキーパー、乳化性クリームは普段使用しているものでOK。この3つは革靴をお手入れする最低限のグッズです。もし持っていない人は必ずそろえ、日頃から革靴のお手入れをするようにして下さい。

【洗い方】
1. 靴紐を抜き、まずはいつも通りのブラッシングでホコリや泥などを落とす。

2. バケツにぬるま湯をはり5分ほど革靴を浸けて汚れを浮かす。

3. サドルソープをスポンジにつけ、傷つけないようやさしく表面と靴の中を洗う。

4. 歯ブラシでソールと革の間や縫い目など細かい部分を洗う。

5. 泡残りがないよう洗い流し、タオルでしっかりと水分を拭き取る。

6. 丸めた新聞紙をつめ風通しの良い場所に立てて1日陰干し。
※注意※中につめた新聞紙は湿ってきます。そのままにしておくと内側のカビの原因に。適宜取り替えてください。
また急激な乾燥でひび割れることもあるため、直射日光やドライヤーなどでの乾燥は避け必ず陰干ししましょう。

7. 半乾きの状態になったらシューキーパーを入れ、乳化性クリームを使って洗浄で失われた油分を補給。

8. 風通しの良い場所でさらに1,2日陰干しして完全に乾いたら完成。

色落ちの少ない革靴ならこの方法にて自宅で洗えます。どうしても臭いが取れない革靴でお困りの場合には、まずは古くなった革靴で試してみましょう。

雨に濡れたときの対処法

臭いをつけないためには少しでも早く乾かすことが重要。

かたく絞ったタオルで表面の泥汚れを落としてから、乾いたタオルで表面と内側の水分をしっかり拭き取ります。しかし拭き取りだけでは不十分。新聞紙やフリーペーパーなどの再生紙を詰めて靴の中の湿気取りを。数回新聞紙をとりかえたらシューキーパーをはめ、風通しの良い日影に1~2日立てて乾かしましょう。
生乾きのまま履くと臭いがついて取れない原因となります。必ず完全に乾いてから履いてください。

ドライヤーで臭いを防ぐ

新しい革靴の場合、ドライヤーの送風で靴の中に風をとおすだけでも十分な臭い予防になります。
雑菌やカビは乾燥している環境が苦手。帰宅後すぐ靴の中に風を送り1日分の汗や湿気を乾かしましょう。
送風専用の靴用ドライヤーを玄関に置いておき、帰宅後はすぐに乾かすことを習慣にしてしまうとラクですね。

新聞紙は臭い予防にも使える

靴に臭いがついていない状態であれば、新聞紙を除湿剤代わりに使って臭いを防止することができます。帰宅後すぐに新聞紙を丸めて靴の中に入れておきましょう。足はカカトよりつま先の方が発汗量が多いことが分かっています。靴の先の方にも新聞紙を詰めるように意識して下さい。

新聞紙は必ず毎日新しいものにすること。これで臭い予防プラス、靴の中の臭いが玄関に充満しない嬉しいおまけも付いてきます。

逆効果?革靴の臭いを取るときの注意点とは?

臭い取りにファブリーズは使用可能?

家中を消臭するイメージのあるファブリーズ。用途が広いため「靴の中の臭いも取れるんじゃないの?」と思われるかもしれません。しかし結論からいうと、ファブリーズを革靴に使用するのは絶対にやめましょう。公式サイトにも皮革製品には使用しないようにと注意書きがあります。

ファブリーズはそもそも「布製品の」消臭・除菌を目的に作られています。そのため水に弱い&色ムラ・色落ちの可能性がある革製品に使えるようには作られていないのです。革靴にスプレーするのは革靴専用の消臭スプレーだけにしましょう。

無水エタノールを使用する際の注意点

エタノールは濃度が90%以上になると殺菌効果が弱くなります。無水エタノールの濃度は99.5%以上のため、そのまま使用しても十分な殺菌効果は得られません

しかし「無水エタノールしか家に無い」という方でも空の容器さえあれば消毒用エタノールを作ることが可能。作り方はいたって簡単で容器の7〜8分目のところまで無水エタノールを入れます。あとは容器がいっぱいになるまで水を入れるだけ。無水エタノールしか持っていない方はこの方法で使用してみて下さい。

革の材質には細心の注意が必要

革靴の材質には主に「天然皮革」と「合成皮革」があります。一般的に革は水に弱いものですが特に天然皮革は水が苦手。一度水に濡れてしまうと変形する場合もあり、変形した天然皮革は元に戻すことはできません。

臭いうんぬんの前に履くことができなくなる可能性があるので、天然皮革には丸洗いなどの水を使った消臭方法はやめておきましょう

革靴の臭いを予防する4つの対策

①足は毎日清潔にする

毎日洗っていても実は足には洗い残しが多いのです。丁寧に洗うことが大切ですが、ゴシゴシと傷がつくような洗い方はNG。

特に洗い残しが多いのは「指の間」と「爪の周り」です。足を洗うときはたっぷりの泡でこの2つの部分を丁寧に洗うように意識しましょう。ブラシなどを使うとついつい力が入りすぎてしまうので、手で優しく洗うのが正解。意識して洗うだけで洗い残しはグッと減ります。

②保管場所の湿気対策も行う

保管場所の湿気が多いとせっかくのお手入れも台無しに。靴箱を風通しが良い所に置くのが1番ですがアパートなどでは難しい場合もありますよね。簡単にできる靴箱の湿気対策は以下の2つです。

【こまめな換気】
靴箱の扉を閉めると空気の流れが悪くなり通気性も損なわれます。外出前は扉を開けておくなど、こまめに換気することで湿気を防ぐことが可能。

【除湿剤を置く】
靴専用の除湿剤でも良いですが、臭い消しに使った重曹を利用します。
用意するのは口が広めの容器、ガーゼ、輪ゴムの3つ。容器の7分目くらいまで重曹を入れガーゼで口を覆い輪ゴムでとめるだけ。重曹が固まっていないか週に1度はチェックして、固まっている部分は取り除き新しい重曹を補充して下さい。

③別売りの中敷を入れる

革靴を履いていて「何となく足に合っていない」「歩いているとすごく疲れる」こんな風に思っている方は要注意。靴内で足がスベるのを防ごうと足の裏は余計に汗をかきます。中敷きを敷いてフィット感を上げるようにしましょう。

さらに中敷きを敷くことで足の裏が直接靴に当たるのを防ぎます。また中敷きは取り出して全体を乾燥させることができるため、臭い予防にも効果的です。様々な素材がありますが吸湿・速乾性があり蒸れを防止してくれるタイプを選びましょう。

④最低でも3足をローテーションさせる

どんなにお手入れをしても、1日分の汗が染み込んだ革靴を一晩で完璧に乾かすことは困難です。革靴が完璧に乾くまでに必要な時間は約2日間そのため、最低でも3足は革靴をそろえて、汗が完全に乾いてから履くようにすると臭い予防に効果大です。

さらに雨の日専用の水に強い1足があれば完璧。もちろん雨の日用の1足もきちんと汚れを落とし、乾かしてから保管して下さい。

まとめ

ビジネスマンの足元には欠かせない革靴。スマートな見た目とは裏腹に革靴の中は雑菌やカビが大好きな環境なので、お手入れを怠るとすぐに臭いが発生することに。

一度ついてしまった臭いを取るのは少々大変です。しかし臭いが取れさえすれば毎日のお手入れ自体は簡単なものが多いのも事実。汗や雑菌が残らないように少し手をかけてあげれば、臭いに悩まされることも無くなるでしょう。

毎日少しずつお手入れをして、どこで靴を脱いでもスマートなままでいられる生活を手に入れましょう。

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