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窓サッシの掃除方法6ステップ!ボンドを使う?スポンジ・カビ・頻度

窓サッシの掃除方法6ステップ!ボンドを使う?スポンジ・カビ・頻度

窓のサッシの掃除方法を、わかりやすく6段階にわけて説明しています。サッシを掃除する時に使う道具や、サッシを掃除する時に注意するべきポイント、日常的にサッシをキレイにするための方法や、カビの対処法などをまとめました。


窓ガラスの拭き掃除はしても、窓のサッシにたまったホコリやゴミは見て見ぬフリをしてはいませんか?原則、サッシの汚れは家の中よりも外の汚れの方が酷く、掃除をしてもすぐに汚れる印象があるかもしれません。

また、サッシは結露の水分がたまりやすい場所でもあり、掃除をしないと汚れと水が混ざり雑菌やカビが発生します。家の中のサッシにカビが生えると、窓の近くの床や壁、天井にカビ菌が付着して繁殖する可能性が大です。

基本的にサッシの掃除は水や使用済みの歯ブラシなどで汚れを落とすことができます。今回は、「サッシをピカピカにする掃除方法」や、「汚れを防ぐための掃除頻度」などをまとめました。

窓のサッシの汚れの原因

サッシは家の中でも汚れやすい部分ですが、大掃除の時しかお手入れをしない方も多いのではないでしょうか?一見するとキレイに見えるサッシも様々な原因で汚れていきます。サッシの内側と外側が汚れる原因を見ていきましょう。

【サッシの内側】
サッシの内側が汚れる原因は生活環境が関係しています。

油ハネ・タバコのヤニ・ホコリ・ゴミ・ペットや人間の髪の毛・カビなどです。さらに、サッシに結露が発生すると水分やホコリなどを栄養源にしてカビや雑菌が増殖します。

【サッシの外側】
サッシの外側は風が運んできた汚れが付着し、特に風が強い日は汚れやすいです。

サッシの外側が汚れる原因は、車の排気ガス・花粉・黄砂・砂・ホコリ・ゴミなどで、海に近い場所に住んでいる方は潮も付着します。

 

窓のサッシの掃除に必要な道具と便利グッズ7個

巷にはサッシ掃除に役立つ便利アイテムがあり、ホームセンターなどで目にしたことがありませんか?便利アイテムは見た目以上に値が張る商品ありますが、自宅にある物などを使えばコストを抑えたサッシ掃除が叶います。サッシ掃除に便利な身近なアイテムを7個チェックしましょう。

①いらなくなった布

着なくなったシャツ、使わなくなったタオル、ハンカチなど不要な布はありませんか?サッシの掃除では布を使うことが多く不要な布も無駄になりません。いらない布をサッシ掃除で使う時は、10cmくらいの大きさにカットすると細かい部分もお手入れしやすく便利です。

また、不要な布はサッシの掃除だけでなく他の場所でも使うことができます。例えば、キッチンやリビングなどの拭き掃除でも活躍するため捨てずにとっておきましょう。

②ウェットティッシュ

手軽にサッシ掃除したい方におすすめなのがウェットティッシュです。ウェットティッシュの水分がサッシに付着している汚れを取り除いてくれるだけでなく、除菌効果もあるため衛生対策も抜かりありません。

ウェットティッシュでサッシ掃除をするメリットは他にもあります。雑巾などのように濡らす必要がなく、サッシの汚れが気になったらすぐに拭き掃除ができるのも嬉しいポイントです。また、サッシの掃除が終わった後は捨てることができるため後片付けもありません。

③使い古した歯ブラシ

使い古した歯ブラシはサッシの細かい部分に付着している汚れをかき出す時や、こびり付いている汚れを落とす時に便利です。

歯ブラシでサッシの掃除を行う時は、水拭きなどで汚れをある程度取り除いてから使います。できれば歯ブラシを数本用意してサッシの外側と内側をそれぞれ使い分けましょう。サッシの汚れ具合にもよりますが、歯ブラシはホコリやゴミなどを絡み取りブラシに付着して真っ黒になります。

汚れがこびり付いている歯ブラシでサッシの掃除を行うと、再び汚れを付けてしまい効率が悪いです。掃除の効率を上げてサッシの汚れをスムーズに落とすためにも、歯ブラシは最低でも2本あるといいでしょう。

④ペットボトル

ペットボトルはサッシにたまったホコリを洗い流したり掃除の仕上げなどに使います。サッシの掃除で絶対に必要な道具ではありませんが、あると便利なツールです。ペットボトルは水分量を調整しながらサッシ掃除ができる優れものアイテムで、空のペットボトルがあればぜひ活用しましょう。

⑤ペットボトルブラシ

使い古した歯ブラシの代用品としても使うことができるのがペットボトルブラシです。ペットボトルブラシはペットボトルのフタにブラシを付けて掃除をするアイテムで、100均でも購入することができます。

使い方は、ペットボトルの中に重曹水や洗剤液などを入れてサッシを擦りましょう。ブラシを下に向けると水分が出てくる仕組みで水拭き掃除とブラシ掃除を同時に行うことができます。

ペットボトルのサイズは500mlくらいがおすすめで、水分を入れても重くなり過ぎず手にもフィットするため掃除もしやすいです。

1.5Lや2Lのペットボトルを使ってもいいですが、サイズが大きく人によっては片手で持つことができません。他にも、水をたくさん入れると重くなるだけでなく、一気に水が出てくるなど水分量の調整も難しくなります。

⑥スポンジ

食器用のスポンジもサッシ掃除で使うことができますが、汚れを落としやすくするためにマンゴースポンジにしましょう。

マンゴースポンジとは、食器用のスポンジに縦と横それぞれ同じ間隔に4本切り込みを入れた状態のことです。スポンジに切り込みを入れる時はカッターを使い貫通しないように注意しましょう。食器用のスポンジに切り込みを入れると、サッシの溝部分まで密着し汚れが落としやすくなります。

サッシの掃除方法は、水や洗剤液でサッシを濡らしてからマンゴースポンジで擦って汚れを落としましょう。サッシの汚れをしっかり落とすために、マンゴースポンジを押し付けながら擦るのがポイントです。

できればスポンジは、硬い面(ザラザラしている面)と柔らかい面がある2重構造タイプを選びましょう。2重構造タイプのスポンジは、サッシに汚れがこびり付いている時は硬い面で掃除をするなど、汚れに合わせて使うことができます。

⑦ボンド

サッシの細かい部分の汚れを落とすことができない場合は、木工用ボンドで掃除をしましょう。ボンドはサッシに付着している汚れを吸着して落とすことができるため、手が届きにくい部分もキレイになります。

やり方は、サッシに木工用ボンドを少し厚めに塗布して完全に乾くまで待ちましょう。ボンドを塗った部分を指で触れて乾いていることを確認したらボンドを剥がします。

窓のサッシを掃除する6ステップ

サッシを掃除して汚れをスッキリ落としたい方は、6つの手順でキレイにしましょう。サッシは掃除の範囲が狭いですが、手が届きにくい場所や細かい場所もあり汚れを落とすにはコツがあります。隅々まで掃除をするためにぜひ参考にしてください。

① 古くなった歯ブラシや漂白剤などを用意する

ホコリを取る古い歯ブラシや不要になった布などを用意します。サッシにカビが生えている部分があれば塩素系漂白剤も準備しましょう。塩素系漂白剤は綿棒やハケなどを使うと隅々まで塗布しやすいです。

最近では、ペットボトルの先にくっ付けるハケ状タイプや、スポンジタイプなども販売されています。

②隅々まで掃除するためにできれば窓と網戸を外す

サッシを隅々まで掃除するために窓と網戸を外してから汚れを落としましょう。窓ガラスは重いため必ず2人以上で持ちます。また、外すことは簡単にできても元通りにすることは難しいものです。メーカーの説明書をよく読んでから取り外すようにしてください。

窓や網戸を外すと、窓と窓が重なる部分や網戸と網戸が重なる部分に集まった汚れ(ホコリ、ゴミ、カビなど)を掃除することができます。

たとえ、窓や網戸を外すことができなくても掃除することは可能です。2階以上にある窓や高い場所にある窓は、外したり元に戻すことが難しそうな時は無理に外さないようにしましょう。

③ サッシにたまっているホコリやゴミを取り除く

サッシの掃除でいきなり水を使うのはNGです。まずは、乾いた状態で掃除できる部分を先に行いましょう。

古い歯ブラシやコンパクトサイズのちりとりなどで、サッシにたまっているホコリやゴミなどを掻き出します。細かい部分は爪楊枝や竹串などで掻き出して取り除きましょう。

蓄積された汚れはサッシにこびり付いており、歯ブラシや爪楊枝などで掃除をしてもなかなか落とすことができません。ガンコな汚れは硬い素材のもの(金属席のスクレーパーやマイナスドライバーなど)を使用したくなりますが、サッシをキズつけてしまいます。

サッシにこびり付いた汚れは硬い素材のもので取るのではなく、水を吸わせてふやかしてから取るのが効果的です。

④サッシに残っている細かい汚れを掃除機で吸い取る

サッシにたまっているホコリやゴミをある程度取り除いたら、サッシに掃除機をかけて細かい汚れを吸い取ります。掃除機でサッシの汚れを吸い取る時は必ず乾いた状態で使用しましょう。

サッシが濡れている場合は掃除機を使用する前に、雑巾などで水分をぬぐい取ってください。掃除機で水を吸うと機械内部が水で濡れて故障の原因となってしまいます。また、ショートしたり発火したりする可能性もあるため注意しましょう。

⑤室内側のサッシはブラシを濡らしてから汚れを落とす

室内側のサッシを掃除する時は、ブラシを水で濡らしてから擦って掃除をします。サッシに直接水を撒いてからブラシで擦っても汚れを落とすことはできますが、室内の床に水が飛び散るかもしれません。

水を多めに使いたい時や直接サッシに水を流したい時は、サッシ付近の床に雑巾や布を置いて濡れないようにしましょう。

また、100円ショップなどで販売されているペットボトルブラシを使ってもいいでしょう。ペットボトルブラシは水分量を調整しながらサッシの掃除ができるため、室内の床に水が飛び散るリスクが低いです。

サッシにたまった汚れの90%は外から来る土ボコリで、洗剤を使用しなくても水だけで掃除することができます。水だけでは物足りない時は曹水や食器用洗剤などを使ってみましょう。

ただし、洗剤を多く使いすぎるとすすぎ残しのリスクがあります。サッシに洗剤が残っていると汚れが付きやすくなるため洗剤はしっかりすすぎましょう。

⑥ 水を少しづつ出してサッシを洗い流す

サッシに付着している汚れを落としたら水でよく洗い流します。サッシを水で洗い流した後にカビが気になるようであれば、水気を拭き取り塩素系漂白剤で掃除をしましょう。

サッシを洗い流す時は、じょうろ、やかん、ペットボトルなどを使って少しづつ水を出します。特に室内側のサッシは勢いよく水で洗い流すと、部屋の中が水で濡れることもあるでしょう。部屋の床を濡らさないためにも様子を見ながら水を使ってください。

窓サッシのカビの掃除方法

サッシが黒くなっていたら黒カビを疑いましょう。黒カビは結露が発生しやすい冬に出現することが多く窓とサッシが濡れています。黒カビは掃除をして落とさないとどんどん増殖するため、深く根を張る前に除去することが大切です。では、必要な道具と掃除方法を見ていきましょう。

【必要な道具】
・塩素系漂白剤(カビキラーやカビハイター)
・ゴム手袋
・マスクやゴーグル(必要があれば)
・綿棒
・ハケ
・キッチンペーパー
・セロハンテープなど
・雑巾やいらない布

【掃除方法】
■ゴム手袋をつけて換気をする
塩素系漂白剤は成分が強く、素手で触れると手が荒れるためゴム手袋を装着し換気もしてください。

必要であればマスクやゴーグルも使いましょう。


■サッシの汚れを掃除する
塩素系漂白剤の効果を上げるためにサッシの汚れを取り除きます。


■サッシに塩素系漂白剤を染み込ませる
サッシ全体に黒カビが生えている場合は、塩素系漂白剤をスプレーした後にキッチンペーパーで覆いテープで固定しましょう。

もしくは、キッチンペーパーをテープで固定してから塩素系漂白剤をスプレーしてもかまいません。サッシの一部分だけ黒カビが生えている場合は、綿棒やハケで塩素系漂白剤を塗布します。


■15分待ってから拭き取る
黒カビへ塩素系漂白剤の成分を浸透させるために、15分放置してから新しいキッチンペーパでサッシを拭き取りましょう。

サッシに生えた黒カビを1度で落とすことができない場合は何度か繰り返します。


■水拭きをして塩素系漂白剤をしっかり拭き取る
サッシに生えた黒カビを落としたら、水拭きをして塩素系漂白剤を拭き取りましょう。塩素系漂白剤はきちんと拭き取らないとサッシの部品やゴムが傷みます。

窓のサッシを掃除する時の注意点

サッシの掃除を行う時に注意すべき点をまとめました。サッシの掃除は範囲がで狭く簡単にできるイメージがあるかもしれません。しかし、サッシの隅々まで掃除をするなら次のことを頭に入れて作業を進めていきましょう。

窓と網戸はメーカーの説明書を読んでから外す

サッシの掃除で窓と網戸を外すのであれば、メーカーの説明書を読んで理解することです。説明書などがなければ、メーカーのホームページを見たり問い合わせすることをおすすめします。特に窓の取り外しと設置は手こずることがあり、適当に作業を進めると元に戻せなくなるかもしれません。

また、同じメーカーでも型番号によってストッパーの位置や、はずれ止めの外し方の手順などが違います。窓を取り外す時は元に戻すことも考えて、写真を撮り記録しておきましょう。

窓を外す時は2人以上で

窓ガラスは重さがかなりあります。サッシに付いている時は簡単に左右へ移動させることができるため、重さを感じることはありません。しかし、枠に入っているガラスは小さな窓でもかなりの重量があります。必ず窓を外す時は2人以上で行ってください。

特に2階以上に設置してあるガラスを外す時には、安全に十分注意して作業を行いましょう。難しいと思ったら、工務店や建築会社、プロの清掃業者に頼むのも1つの方法です。また、窓ガラスを外さなくても掃除することは可能で、無理に外さなくてもかまいません。

窓のサッシのおすすめ掃除頻度

サッシ掃除の頻度は人によって様々で、数ヶ月に1回や年末だけ行う家もあるでしょう。サッシ掃除はおすすめの頻度があり、季節や汚れに合わせてお手入れをするのが基本です。

基本的に1ヵ月に1回はサッシの掃除を行いますが水拭きだけでかまいません。定期的にサッシを水拭きして汚れをたまりにくくします。

ただ、定期的に掃除を行っていても様々な汚れが付着するのがサッシの定めです。半年に1回はブラシやスポンジで細かい部分も掃除してスペシャルケアをしましょう。掃除を行う時期は花粉が落ち着く6月と12月の大掃除が向いています。

花粉が飛散している時期にサッシの掃除をしても、すぐに花粉が付着するため効率がよくありません。サッシの掃除は花粉のピークが去った後に行いできるだけ無駄な作業は省きましょう。

また、結露が発生しやすい冬はサッシにカビが生えやすい時期です。1週間に1回はサッシの掃除をしてカビ対策をしましょう。

まとめ

サッシの汚れの大半は土ボコリのため、洗剤を使わなくても水だけで掃除できることがわかりました。

サッシの掃除で洗剤を使用ししたいのであれば、重曹水などを含ませたブラシで掃除すると良いでしょう。重曹水の割合は、水100mlに対して重曹小さじ1杯です。

重曹水は保存することができないため使う分だけ作るようにしてください。大量に作る時は、水2リットルに対して重曹は大さじ6杯から7杯入れると良いでしょう。重曹でサッシの汚れが落ちなければ、食器用の洗剤を使ってもかまいません。

サッシの掃除は家にあるものですぐに始めることができるため、汚れが気になったら放置しないで掃除をしましょう。

窓の数や汚れ具合にによっては、1日で全てのサッシを掃除することはできないかもしれません。まずは、高い場所のサッシから掃除をするなど計画を立ててお手入れをしましょう。

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