自宅の地震対策やっておきたい3つのこと!おすすめ耐震グッズも紹介

自宅の地震対策やっておきたい3つのこと!おすすめ耐震グッズも紹介

自宅の地震対策、きちんとできていますか?今回は自宅の地震対策でやっておきたい3つのことをおすすめ耐震グッズを交えながら解説していきます。


自宅で働くひとも増え、おうち時間が長くなるなかますます気になるのが自宅の地震対策。万が一の大地震から自分や家族の大切な命を守るには、日頃からしっかりと地震に備えておくことが大切です。

しかし、具体的に何から手をつけたらいいかわからないという方もいるでしょう。また、耐震グッズも数が多くてどれを選んだらいいか迷いますよね。そこで今回は、自宅の地震対策について特集!以下の内容を見ていきます。

【記事で扱う自宅の地震対策の内容】
①自宅の地震対策でやっておきたい3つのこと
・家具や家電の固定
・家具配置など室内レイアウトの工夫
・ガラスの飛散防止対策
②今すぐしたい災害へのその他の備え

大地震はいつ襲いかかってくるかわかりません。記事では具体的なおすすめ耐震グッズもを交えながら自宅の地震対策について紹介していくので、記事を読んですぐに地震対策に取りかかれます。ぜひ参考にしてくださいね。

災害は待ってくれない!必携防災グッズ3選

何かあったときに自分の安全を確保できるのは自分だけ。小さなお子様がいる方はお子様のことも守る必要があります。

大地震や台風などの自然災害は待ってくれません。最近では猛暑やゲリラ豪雨の影響などで、大規模な停電が起こることも珍しくないですよね。

「普段通りの生活が送れないかもしれない。」そんなときでも持っておくとかなり心強い防災グッズ3つを紹介します!まずはこれらの防災グッズを買っておくだけでも安心感が違いますよ。

まず備えたい!必携防災グッズ|その1
プロ厳選のアイテムが集約!ラピタ防災リュック

防災士が厳選したアイテムが詰まっているラピタの防災リュックを持っておけば「何を揃えれば良い?どのカバンに入れて避難する?」という悩みが一気に解決します!

ふた裏や背面・前面にポケットがあるためコンタクトや替えの下着などあなただけが必要なものも収納可能。ぴったりの防災セットが簡単に完成します!

まず備えたい!必携防災グッズ|その2
電源を確保できる安心感!Jackery Solar Generator 240

不安感がつのる災害時、スマホの充電は満タンにしておきたいもの。しかし普段のようにいつでも電源が確保できるとは限りませんよね。

ソーラーパネルでポータブル電源に電気を備蓄できるJackeryのSolar Generatorを持っておけば、災害時でも普段通りにスマホが使えます。遠くに住む家族といつでも連絡が取れると、不安感や寂しさも和らぎますね。

まず備えたい!必携防災グッズ|その3
狭い家でも場所を取らない!防災セットRelief2

1人暮らしで部屋や収納スペースが狭く、防災リュックを置く場所が限られている方におすすめ!どんな部屋にも馴染みやすいネイビーの防災リュックならそのまま出しておいても気になりません

充実した中身ながら女性や高齢者など力のない方でも背負いやすい容量。いざという時に「防災リュックが重すぎる」というハプニングも防ぐことができます

自宅の地震対策①家具・家電の固定
①揺れに備えて家具や家電を固定する

地震発生時にこわいのが、家具や家電の転倒や落下。阪神淡路大震災など近年発生した大地震でケガをしたひとのうち、約3~5割が家具類の転倒や落下が原因とされいて、倒れてきた家具の下敷きになって亡くなった方も多くいます。

大地震が起きたとき、被害を最小限にとどめるためには自宅に置いてある家具や家電をしっかりと固定しておくことが大切です。

【固定しておきたい家具・家電】
本棚、タンス、食器棚、冷蔵庫、テレビ、パソコン、照明器具など

本棚の地震対策方法&おすすめ耐震グッズ9選を紹介!賃貸の場合や飛び出し対策も | タスクル

https://taskle.jp/media/articles/1453/

本棚の地震対策を特集!賃貸の場合や本の飛び出し防止対策もふくめ、本棚の地震対策についておすすめ耐震グッズとともに詳しく解説していきます。

自宅の地震対策|家具・家電の固定方法①
L型金具などを使った壁固定

耐震強度の高さから、家具類はできればL型金具とネジなどで壁に固定するのがおすすめです。壁や家具に穴をあける必要があり傷がつくのが難点ですが、家具類の転倒対策としてもっとも効果が高いと東京消防庁によっても推奨されています。

また、粘着剤で壁と家具を固定するタイプの耐震グッズも。この場合は穴あけがいらないため賃貸住宅でも使いやすそうですが、取り外す際に壁のクロスが剥がれてしまう可能性があります。口コミなども確認しながら注意して使用しましょう。

<参考>
東京消防庁「自宅の家具転対策」

自宅の地震対策|家具転倒防止おすすめグッズ①
家具の壁固定におすすめの耐震グッズ2選

自宅の地震対策におすすめのL型金具
金具が回転!設置場所を選ばない

設置面に合わせて金具の角度を変えられるタイプのL型金具です。家具の上部に十分な高さがない場合でも使用できるなど、設置場所を選びません。

また、角度を工夫して金具が目立たないようにできるのもポイント。地震対策はしたいけれど自宅のインテリアになるべく影響しないものがいいという方にもおすすめです。

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自宅の地震対策におすすめのベルト式器具
穴あけ不要で壁固定できる粘着ゲルタイプ

家具と壁に貼り付けて使う粘着ゲルタイプの耐震グッズです。ゲルパッドが粘ってやわらかく変形し、地震の揺れで家具や家電にかかる衝撃を約4分の1に低減。すぐれた転倒防止効果を発揮します。

ガムロックシリーズには用途に合わせてさまざまなタイプがありますが、こちらの『NewBB』は最大300kgに対応した製品。冷蔵庫などの大型家具・家電の地震対策におすすめです。

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自宅の地震対策|家具・家電の固定方法②
つっぱり棒で天井とつっぱって固定

原状回復が必要な賃貸住宅など、壁に穴をあけられないときに便利なのがつっぱり棒タイプの耐震グッズ。天井とのあいだが遠すぎる場合は使えませんが、背の高い本棚や食器棚の地震対策に役立ちます。

ただし、つっぱり棒だけでは固定力がやや劣るため、のちほどご紹介する耐震ストッパーや耐震マットと併用するのがおすすめですよ。

自宅の地震対策|家具転倒防止おすすめグッズ②
家具の固定におすすめのつっぱり棒2選

自宅の地震対策におすすめのつっぱり棒①
押圧試験実施済!耐圧200kgでしっかり支える

工具不要でさっと取り付けられるつっぱり棒タイプの耐震グッズ。公的機関で押圧試験を実施していて、耐圧は200kgを確保しています。

5種類のサイズ展開で22cm~100cmまでさまざまな空間に対応できるのもポイント。自宅内の家具固定に使う器具を統一して、インテリアをすっきりまとめたいという方にもおすすめですよ。

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自宅の地震対策におすすめのつっぱり棒②
お部屋の雰囲気を乱さないおしゃれなつっぱり棒

天然木を使用した木調デザインの耐震ポール。とくにタンスなどの木製家具にはすっきりとなじみ、お部屋の雰囲気を乱しません。

おしゃれなデザインにばかり目が行きがちですが、耐圧300kgと性能面も申し分なし。デザイン性と機能性を兼ね備えた耐震グッズを求めている方にぴったりです。

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自宅の地震対策|家具・家電の固定方法③
家具や家電の下に耐震ストッパー・マットを敷く

家具や家電の下に敷いて使うタイプの転倒防止グッズもあります。耐震ストッパーは、家具などの下に挟み込むことで壁側にやや傾斜させ転倒しにくくする器具。耐震マットは粘着性のゲル状で、床面と接着させて倒れにくくするものです。

耐震ストッパーやマットはつっぱり棒タイプの耐震グッズが使えない背の低い家具・家電の固定に便利。また、複数の耐震器具を併用することで強度を上げることができるため、他の耐震器具の補助として使うのもおすすめです。

賃貸アパートやマンションの場合など、タンスや本棚などの重い家具の固定にL型金具ではなくつっぱり棒タイプの器具を使いたいときは、耐震ストッパーや耐震マットを合わせて使うといいですよ。

自宅の地震対策|家具・家電固定おすすめグッズ
敷くだけで使える耐震グッズおすすめ2選

自宅の地震対策におすすめの耐震ストッパー
敷くだけ!気軽にできる家具の地震対策

家具の下に敷くだけで使える地震対策グッズ。家具を少し壁側に傾斜させることで地震の揺れによる転倒を防いでくれます。

ネジやクギいらずで家具や壁が傷つかない上、半透明の合成樹脂で目立ちにくいのもうれしいですね。自宅の地震対策に気軽に導入できるでしょう。

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自宅の地震対策におすすめの耐震マット
ハサミで自由にカットできる!家中の地震対策に

家具や家電製品の底面に貼って使うタイプの耐震グッズです。すぐれた粘着力で地震による転倒リスクを軽減してくれます。

固定したいものの形に合わせてハサミで自由にカットできるのもポイント。また、水洗いすればくりかえし使用できます。自宅内のさまざまなものの地震対策に便利に活用できるでしょう。

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自宅の地震対策|家具・家電の固定方法④
ストッパーなどで中身の飛び出しを防ぐ

家具本体の転倒だけでなく、中に収納しているものの飛び出しにも注意が必要。床に散乱して避難経路をふさいでしまうことがあります。食器棚などの収納家具には扉開き防止グッズを活用するなどして対策を行うといいでしょう。

自宅の地震対策|飛び出し防止おすすめグッズ
扉・引き出しの固定におすすめの耐震グッズ2選

自宅の地震対策におすすめの扉開き防止グッズ①
ふだんの開閉にもジャマにならない耐震ラッチ

吊り戸や家具の天板にネジで取り付けて使う開き扉用の耐震グッズです。地震の揺れを感知すると扉を自動でロックし収容物の飛び出しを防止。揺れが収まると自動でロック解除してくれるすぐれものです。

ふだんの使用時に開閉のジャマにならないのもうれしいですね。食器棚など頻繁に開け閉めする開き扉の飛び出し対策におすすめです。

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自宅の地震対策におすすめの扉開き防止グッズ②
貼るだけで設置がラクな両面テープタイプ

両面テープを貼るだけでかんたんに設置できる扉開き防止グッズ。ふだんの開閉時にひと手間プラスされるため慣れるまではやや使いにくく感じるかもしれませんが、価格もリーズナブルで自宅の地震対策に気軽に導入できます

食器棚などの開き戸のほか引き出しの開閉防止にも使用できますよ。

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自宅の地震対策②レイアウトの工夫
②家具の配置など室内のレイアウトを工夫する

大地震では、家具などはたとえ固定していても耐えきれずに転倒する場合があります。そこで重要になるのが自宅のレイアウト。万が一倒れても下敷きになったり避難の妨げになったりしないよう家具類の配置を見直しましょう

自宅の地震対策|ドア付近のレイアウトの工夫
避難経路になるドアや廊下付近の家具配置に注意

地震で家具が倒れてドアや廊下をふさぐと、避難の妨げになって逃げ遅れてしまう可能性があります。ドア付近や廊下に家具を置くのは避け、万一のときでもスムーズに避難できるようにしておきましょう。

とくに重い家具や背の高い家具がある場合は、ドアから離れた位置に置くようにするとリスクを軽減できます。また、引き出しなど中身の飛び出しにも注意し、家具を配置する向きにも気を配りましょう。

自宅の地震対策|寝室のレイアウトの工夫
寝室にはできるだけ家具を置かない

自宅のなかでとくにレイアウトに気を付けたいのが寝室。ひとは1日の3分の1を布団のなかで過ごすため、寝室で地震の被害に遭う確率は高くなります。また、就寝中は無防備で家具が倒れてきてもとっさに逃げることができません。

寝室では備え付けの収納家具だけを使うなどして、できるだけ家具類は少なくしておくのがポイントです。どうしても家具を置く場合は、ベッドのそばや避難経路になる出入り口付近は避けて配置するようにしましょう。

自宅の地震対策|子ども部屋レイアウトの工夫
子ども部屋は家具を少なく小物の素材にも配慮を

子ども部屋は子どもの寝室を兼ねている家庭が多く、自宅のなかでも地震対策を重点的に行いたい場所のひとつ。しかし、ベッドや学習机、本棚、おもちゃなどほかの部屋にくらべてものが多くリスクが高くなりがちです。

子ども部屋の地震対策においてもできる限り家具を減らすことが基本ですが、設置する場合は背の低い家具を選びきちんと壁に固定すると危険を最小限に抑えることができるでしょう。家具の向きや配置にも気を配ることが大切です。

また、収納している物が落下したり飛び出したりしてケガをすることもあります。収納の扉に扉開き防止グッズを取り付ける、子ども部屋に置くものはぶつかっても危険が少ないやわらかい素材のものを選ぶなどの工夫も行うといいですね。

自宅の地震対策③ガラスの飛散防止
③窓や家具のガラス面に飛散防止フィルムを貼る

大地震が発生したとき、窓ガラスや棚の扉などのガラスが割れて破片が飛び散りケガをすることも多いです。窓や家具類のガラス面には飛散防止フィルムを貼って対策を行いましょう

地震対策で飛散防止フィルムを選ぶなら、信頼できる品質の製品を選びたいもの。日本工業規格の基準「JIS A 5759」に適合したラベルが貼られた商品を選ぶのがおすすめです。

自宅の地震対策|ガラス飛散防止おすすめグッズ
窓や棚のガラス扉の飛散防止おすすめグッズ

標準的な窓サイズにカット済みで販売されている飛散防止フィルムです。「JIS A 5759」のガラス飛散防止フィルムの基準に合格した商品ですが、比較的リーズナブルなのが魅力。サイズが合えば低コストで自宅の地震対策に活用できます。

無色透明でお部屋イメージを壊しませんが、貼ることで紫外線を99%カットしてくれるのもうれしいポイント。地震対策だけでなく室内の色あせや変色防止にも役立ちますよ。

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自宅の地震対策|日頃から心がけたい災害へのその他の備え
今すぐしたい!災害へのその他の備え

自宅の地震対策その他の備え①食糧・飲料の備蓄
ローリングストックで災害時の食糧・飲料を確保

地震が発生すると、電気やガス、水道などのライフラインが止まってしまう可能性があります。万が一に備えて、自宅には家族の人数分の食糧・飲料を備蓄しておくといいでしょう。

災害時用の保存食や飲料を用意しておくのもいいですが、ふだん使わないといざというときに賞味期限が切れてしまっているということも。

日頃から自宅で利用している加工品などを少し多めに買っておき、古いものから消費しながら備蓄する「ローリングストック」もおすすめです。

自宅の地震対策その他の備え②防災バッグ
非常時にすぐに持ち出せる防災バッグを用意

大規模な地震が発生したときなどは、自宅を離れ安全な場所に避難することもあります。いざというときに必要なものをすぐに持ち出せるよう、防災バッグを用意しておくと安心です。

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自宅の地震対策その他の備え③避難経路の確認
スムーズに避難できるよう経路を確認しておく

いざ地震が発生したときに、部屋から屋外にどうやって避難するのか経路をイメージしておきましょう。避難経路になる場所にはふだんから物を置かないようにし、キレイに片付けておくと万が一の際もスムーズに避難ができます。

また、自宅から避難場所に安全に移動できるルートもチェックしておくといざというときに慌てないですみますよ。

自宅の地震対策その他の備え④家族との話し合い
集合場所や連絡手段を家族で話し合っておく

家族がそれぞれ別の場所にいるときに地震が発生する可能性もあります。災害時には携帯電話の回線が繋がりにくくなることも多いため、日頃から緊急時の集合場所や安否確認の方法について話し合っておくといいですね。

防災グッズの収納アイデア12選!収納のポイント・収納場所・おすすめアイテムまで | タスクル

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万が一の災害時のために備えておきたい防災グッズは、いざというときにすぐに取り出せる場所に収納することが大切です。防災グッズの収納のポイントや、上手な収納実例、おすすめアイテムなどを詳しくご紹介します。

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