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仏壇の引っ越しが自分で安くできる7ステップ

仏壇の引っ越しが自分で安くできる7ステップ

仏壇の引越し方法や金額について、まとめています。必ず行わなくてはいけない「魂抜き」「魂入れ」の費用、仏壇全体を処分する「お焚上げ」についても説明しているほか、移動を自分であるいは引越し業者、仏具業者に頼む方法なども解説しています。

 


「お仏壇」は、家具のように右から左にヒョイヒョイと動かしてはいけません。
元々、仏壇は家の決まった場所にずっと置いておくべきものなので、引越しでの移動は考えて作られてはいないのです。
引越しの時に「お仏壇」を現在住んでいる家から、引越し先の家に移動させる場合、しなくてはいけないことがあります。
それは「魂抜き」と「魂入れ」と呼ばれるもので、現在の家で「魂抜き」を行い、引っ越してから新しい家のお仏壇に「魂入れ」を行います。

それぞれの宗派によって「魂抜き」と「魂入れ」の呼び方は異なり、「遷座法要(せんざほうよう)」や「遷仏法要(せんぶつほうよう)」と呼ぶ宗派もありますし、「閉眼法要(へいがんほうよう)」や「開眼法要(かいがんほうよう)」と呼ぶ宗派もあります。
ここでは説明のため、「魂抜き」と「魂入れ」と呼ばせていただきます。

お仏壇の引越しを行うためには、まず自分の家の宗派が何であるかを確認しましょう。
自分の家だけではわからなかったら、お墓のあるお寺が何宗かを調べてみると良いでしょう。

それでは、具合的な仏壇の引越方法を見ていきましょう。

1 仏壇とドアのサイズを測る

まずは仏壇のサイズの採寸をしましょう。
普段、お仏壇は押入れの横などにあって、奥行きについては意識していないかもしれませんが、意外と奥行きもあるものです。
先祖代々から伝わる立派なお仏壇の場合、冷蔵庫やタンス以上にサイズが大きくて動かせないものもあります。
家によっては、そのような大きなサイズのお仏壇が二階にあるケースも見られ、仏壇を移動させるよりも、新居に新しくお仏壇を作ったほうが良い場合もあります。

部屋のドアのサイズよりもお仏壇のほうが大きかったり、古くなっていて動かすだけで壊れてしまいそうな場合には、今あるお仏壇を新居に持っていくのではなく、仏様に新居で新しいお仏壇に入っていただくという方法も考えてみましょう。

また、新居のドアのサイズも測っておきましょう。
大抵が、押入れの場所を改造してお仏壇が入る場所を作ることになりますが、サイズによって押入れの中板を使用できる場合と、押入れの中板も外さないと入らない場合があります。
どのように新居に仏壇を入れるかも、よく考えてから引越し計画を立てましょう。

 

2 仏壇の移動方法を決める

自分でやる場合

お仏壇の引越しで、一番良いのが家族自身で移動させることです。
「魂抜き」と「魂入れ」さえ、家の宗派のお寺のご住職に行っていただければ、自分たちで行っても失礼にはなりません。

引越し業者では、荷物の持ち運びに慣れているとは言っても、仏様とは知り合いではないので気持ちはどうしても入りにくいものです。
もしも引越し業者がお仏壇を壊してしまった場合、家具が壊されてしまったケースとは別に、家族の気持ちも後味悪いものになってしまいます。
せっかく新しい家に住むのに、幸先が悪いスタートにもなりかねません。

うっかり落としたり、ぶつけたりする可能性は、自分たちで移動させた場合もあります。
そのリスクをどう考えるかは、仏壇のサイズや重さとあわせてご家族で相談してください。

自分たちでお仏壇の引越しを行う場合は、古い家の一番最後にお仏壇を出すようにしましょう。
また、新しい家には一番最初にお仏壇を入れてください。
仏壇の移動方法としては、乗用車の助手席に固定させるのが一般的です。
助手席に置くだけでは、急ブレーキをかけた時に前に倒れてしまいますので、助手席とお仏壇はヒモでしばっておきましょう。
その上でシートベルトをすれば万全です。
また、ワゴンの座席を倒して、立てた状態でまっすぐ入れられれば運びやすくなります。
仏壇を乗用車の後ろのシートに寝かさないと入らない場合は、破損の危険性がありますので専門家に頼むことをオススメします。

引越し業者にやってもらう場合

引越し業者は何件もの引越しを行っていますので、お仏壇の引越しにも慣れています。
他の引越し荷物に加えてお仏壇も運んでもらう場合、1万円から2万円ほど料金が加算されるのが相場です。
お仏壇の引越しに慣れていない業者の場合は、高く見積もる傾向があるので注意しましょう。
1万円から2万円以上に料金がかかると言われた場合は理由を聞くか、自分でやるか仏具店に頼んだほうが安く済むかもしれません。
引越しのシミュレーションで、あらかじめ「お仏壇」という項目がある業者もありますし、オプションでお仏壇を選ぶ場合もあります。

仏具店にやってもらう場合

仏具店によっては、お仏壇の引越しだけを専門に行なってくれる業者もあります。
自分の店のエリア内であれば、取り外して移動させるだけでなく、引っ越した先への設置も行ってもらえます。

仏具店に仏壇の移動を頼んだ場合、近距離でも最低2名のスタッフが必要なので3万円は費用としてかかります。
引っ越す先が、同じ都道府県なのか隣の都道府県なのか、距離によっても値段が違います。
また、お仏壇を移動させる時に必要なスタッフの数によっても料金が変わってきます。
2階にある場合など、クレーンなどの特殊車両が必要になる場合は、オプション料金がかかります。

前のお仏壇も古くなったし、引越しを機会にご本尊様にも新しいお仏壇に引っ越していただきたいという場合も、仏具店に相談すると良いでしょう。

3 仏壇を移動させる時のやってはいけない注意事項

床や畳の上に直置きしない

台の上に乗っていたり、高い場所にあったお仏壇を、床や畳の上に直接置いてはいけません。
魂抜きをした後であっても、引っ越した先は御本尊様が再び入られる場所になるので、運ぶ人が上から見下げてしまわないように注意しましょう。

横にして運ぶと壊れる場合も

お仏壇は縦長なので、ついつい横倒しにして運んでしまいたくなります。
しかし、お仏壇の横板や裏板は、あまり丈夫にはできていません。
横にして運ぶと、斜めの力が入ってお仏壇が壊れる原因ともなりかねません。
また、横にしたままトラックで運ぶのも破損の危険があります。
移動させる時も縦のまま平行移動させるようにしてください。

お仏壇を横置きにして、横板の上に物を乗せてしまうのも大変危険です。
引越し業者がどのように運ぶか、当日チェックするようにしてください。

引き出しは全て奥までチェックを

毎日お仏壇を見ていても、中の細かい引き出しまでは開けて見ることもあまり無いでしょう。
中から手紙や家系図、写真などが出てくる場合もあります。
御本尊様や仏具、写真といった見えるものだけに気を取られがちですが、引き出しの中も調べておきましょう。
手前の引き出しの奥に、隠し引出しがある仏壇もあります。
昔の通帳や証書、現金や貴金属類といった大切なものが入っているかもしれません。
最近では粗大ゴミの収集業者が、中に大切なものがあるのに気がついたというケースも見られます。
昔の仏壇ほど、隠し扉や隠し引き出しがあるので、家族全員でチェックすることをオススメします。

4 魂抜きをしていただく

どの宗派の仏壇でも一番目立って広く取られているスペースに、「ご本尊」が祀ってあります。
彫刻の仏像や、掛け軸はど、宗派によってさまざまですが、大抵一番上の段にご本尊様がおられます。
それぞれの仏壇の魂が、このご本尊様に入っているため、引越しのときに一度お仏壇の外に出ていただくのです。
そのための法要が必要なので、これは自分ではできないため、お寺のご住職にお願いするというわけです。

「魂抜き」と「魂入れ」は、自分の家の宗派に沿った方法で行います。
お仏壇の中に入っているものや、お墓があるお寺で自分の家の宗派がわかったら、普段からお世話になっているお寺のご住職に「魂抜き」をしていただきましょう。
まったくお世話になっているお寺もわからないようであれば、同じ宗派のお寺に相談してみるとアドバイスしてもらえます。

「魂抜き」や「魂入れ」の時にお支払するお布施ですが、1万から5万円程度が平均的です。
お布施の他に、家とお寺との往復の交通費や、お茶代なども一緒にお支払します。
いくらか心配なようであれば、直接お寺に伺うと答えてくれる場合もありますので、不安なようであれば聞いてみると良いでしょう。

魂抜きにかかる時間ですが、前後のお茶の時間もあわせて1時間程度になります。
お寺にたのんで、自分の都合の良い日時にすぐに来ていただけるわけではないので、前もって予約をしておきましょう。

5 ご本尊、位牌、遺影、仏具などの片付け

「魂抜き」をしていただいたら、中に入っている仏具を一つずつ梱包しましょう。
お仏壇の横板や裏板は、見かけよりも薄くできているので、たとえ梱包してある仏具でも、お仏壇の中を傷つけかねません。
仏壇は仏壇だけ、仏具はまとめて箱などに入れて新居に運び込みましょう。
「おりん」など、比較的重量のあるものは箱の下に、掛け軸のように軽くて折り目をつけたくないものは箱の上に置くと良いでしょう。

お仏壇の中の仏具などを全て取り除いたら、お仏壇の中の掃除をすることをオススメします。
ハタキや柔らかいモップなどで、中のホコリをとりのぞきましょう。
水拭きをしてしまうと、金メッキなどの塗りが取れてハゲてしまう恐れがあります。
また、漆塗りなど丁寧に扱わなくてはいけない仏壇の場合は、強力な洗剤で磨いてしまうと破損する恐れがありますので注意してください。
材質が何か不明な場合は、仏具店に聞いてみましょう。

6 引越し先に運び入れる

引っ越す前の家に一番最後まで居てくれて、引っ越す先の家に一番最初に入っていただくのがお仏壇です。
お仏壇を移動させる時に、扉が開いてしまったり、引き出しが出てきてしまわないように、布で作ったロープで縛っておきましょう。
ガムテープやセロハンテープで、扉や引き出しを仮止めしてしまうと、剥がす時に塗りまで取れてしまいますので、テープ類は一切使用しないようにしてください。
外側をぐるっとエアキャップ(プチプチシート)で巻いて、その上から荷造り用の布でできたロープで縛っても良いでしょう。また荷締め用の固定ベルトがあると安定し大変便利です。

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お仏壇を運ぶ時は、必ず2名で行いましょう。
一人では安全に運びきれません。

運ぶのが2人の場合でも、お仏壇の高さが、自分の身長の床から目までの長さよりも高い場合は、二人でも支えきれないことがあります。
お仏壇の幅もしくは奥行きのどちらかが、50センチ以上の場合も持ちにくいサイズになってきます。
少し持ってみて、これは危ないと思ったら、仏具店か引越し業者に頼むようにしましょう。

7 魂入れをしていただく

新居にお仏壇を設置して、仏具一式を入れ終わったら「魂入れ」をしていただきましょう。
これまで住んでいた場所と新居が近い場合には、同じお寺でやっていただけますが、遠くなる場合はどこのお寺にお願いしたら良いか、魂抜きをしていただくお寺に伺っておきましょう。

魂抜きの時に必要なお布施ですが、魂入れとした時と同じくらいの金額になり、1万円から5万円が相場になります。
また、必要な時間も全部で1時間程度になります。
引越し先近辺のお寺に魂入れをお願いする時も、お盆の時期などシーズンによってはすぐに来てもらえないこともあります。
引越しが決まったら、早めに予約をしておきましょう。

仏壇を供養処分したい時は

最近は、お仏壇を継承しきれない家庭も増えています。
先祖代々のお仏壇を処分する場合は、魂抜きをしてもらった後、供養しながら処分します。

自宅の宗派のお寺のご住職に魂抜きをしていただいた後、遺影やお位牌などは取っておいて、仏壇だけを粗大ゴミとして出す方法も最近よくあるケースです。
横浜市の場合、お仏壇の粗大ゴミ料金は1000円です。

また、お仏壇、ご本尊、掛け軸、仏像、お位牌、遺影など、仏壇まわりにあるものを全て処分する場合は、「お焚上げ(おたきあげ)」という方法があります。
「お焚上げ」は、宗派に関係なく利用できる施設もいくつか見られます。

・株式会社焚上(たきあげ)協会
・結城諏訪神社 
・お焚き上げステーション

などは、連絡した上で物品を郵送すると、宗派を問わずにお焚上げしてくれます。
料金は物品の大きさなどによるので、必ず前もって連絡を行ってください。
連絡無しで送った場合は、返送されるので気をつけましょう。

祖先や故人への感謝とありがとうの気持ちを持っていれば、他の家や施設に迷惑がかならない自宅の敷地内などで自らお焚上げをすることもできます。
その際は、魂を天にお返しするという気持ちを込めながら、お焚上げしましょう。
くれぐれも、火事には気をつけてくださいね。

また、全部処分するのではなく、お位牌や遺影だけは持っておきたいという場合もあるでしょう。
お仏壇は置けないけれども、新しい家でも先祖や故人を供養したいという場合は、お位牌などは魂入れを再びしてただきましょう。
お仏壇から出てきた品物や遺影などを、供養ではないけれども「思い出の品」として持っておきたい場合は、魂抜きをしたまま持っておくと良いでしょう。

まとめ

家の中に何気なくある仏壇ですが、いざ引っ越すとなるとさまざまな準備や手はずを整えないといけないことがわかりました。
引越しの時はあわてているので、魂抜きをしたら急いで仏具を片付けてしまいがちです。
しかし、引っ越した後に、ご本尊様の置き方や、おりんの位置、燭台の場所などがわからなくなってしまう場合があります。
移動させたりする前に、引っ越す前の仏壇の中の状態を写真に撮っておくと良いでしょう。
わからなくなってしまったら、魂入れをする時に、お寺のご住職に正しい位置を伺いましょう。

きちんとしたお仏壇の引越しをして、家族の新しい生活をご先祖様に見守っていただけるよう、引越しを機会に家族でお仏壇について話し合うのも良い機会かもしれません。

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