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引越しにかかる時間はどれくらい?当日に押さえておくべき10つのポイント

引越しにかかる時間はどれくらい?当日に押さえておくべき10つのポイント

引っ越しにかかる時間って気になりますよね。この記事では、引っ越し作業時間の目安や、時間を有効に使って作業時間を短縮するコツをご紹介しています。ちょっとしたひと手間でできることばかりなので、引っ越しが決まったらぜひチェックしてくださいね。

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頑張って荷造りはしたけど、引っ越しの当日ってどれくらい時間がかかるんだろう?当日中に荷解きできるかな?と不安に思っている方も多いと思います。引っ越しは何度経験しても、その時の状況で必要な時間が大きく変わってしまいます。
この記事では、引っ越しにかかる時間の目安と作業をスムーズに進めるために知っておきたいポイントをまとめてみました。

引越しの当日作業、目安時間は?

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それぞれの状況によって大きく異なる引っ越しの作業時間。でも、時間のかかるポイントを抑えておけばそれぞれの作業にかかる時間を推測できます。ここでは、当日作業にかかる時間の目安等について詳しく解説しています。

当日作業で時間のかかるポイント

引っ越し当日作業で時間のかかるポイントの多くは、以下の4つに関連するものです。

① 荷物を運ぶエレベーターはあるか
② 引っ越しトラックは家のすぐ前に停められるのか
③ 荷物の量はどれくらいか
④ 分解や作業が必要な家具や家電はどれくらいあるのか

荷物の運び出しにエレベーターが使えなかったり、引っ越しトラックを近くに停められないと、確かにそれだけで相当の時間がかかることが予想されますね。
また、荷物の量が多い場合も平均的な所要時間よりも長くかかりそうです。
引っ越しにかかる時間は状況によっても異なりますが、自分たちの引っ越しがこのポイントに該当しないかを考えてみることで、引っ越しの作業時間を推測するヒントになりそうです。


一人暮らしの引っ越しは何時間くらいかかる?

それでは、一人暮らしの方が引っ越しするには具体的にどのくらいの時間がかかるのでしょうか?
一人暮らしの方が引っ越しする場合、ダンボールが10~20箱+ベッドや本棚+洗濯機等の生活家電が一般的な荷物の量だと言われています。この量であれば、2トントラックに充分収まります。もう少し荷物の少ない方なら、2トンのショートトラックでも収まるかもしれませんね。
この場合、先にご紹介した作業に時間のかかるポイントに該当しなければ、おおよそ1時間弱で搬出作業が完了することが多いようです。

お部屋の養生や準備に10分、荷物の搬出に30~45分、最終チェックに5~10分と、ほとんどが荷物の搬出にかかる時間であるということがわかりますね。
搬入作業も同じくらいの時間がかかると仮定すると、移動時間を含めない実際の引っ越し作業は2時間弱と考えたほうが良さそうです。

荷物の量から見る作業時間の目安

引っ越しの作業時間は、基本的には荷物の量に比例して長くなる傾向があります。では、荷物の量別に積み込みにかかる平均時間を見てみましょう。

2トントラック 1時間~1時間半
3トントラック 1時間半~2時間 
4トントラック 2時間~2時間半

搬入にも同じだけの時間がかかり、かつ移動時間も必要なことを考えると、4トントラックが必要なファミリー世帯の引っ越しは相当の時間がかかることがわかりますね。
引っ越しする場所によっては、当日に搬入できない可能性があることも覚悟しておくべきでしょう。

梱包も依頼した場合は?

「おまかせパック」のような梱包まで全て引っ越し業者が請け負ってくれるプランを依頼した場合はどうでしょうか。
引っ越し業者による見積もりは、大抵引っ越しの前日に行われます。引っ越しのプロによる梱包ですから、自分でやるよりも早く安全に荷造りが完了するのが魅力ですね。
しかし、荷物の量によっては1日がかりになるところもあるようです。一人暮らしの方でも数時間、4トントラックが必要なファミリー世帯であれば朝から夕方くらいまでかかると思っておいたほうが良いでしょう。
それでも、引っ越しのプロが運び出しのことまで考えて荷造りしてくれるので、当日に余計なトラブルが発生する可能性が減るというメリットもありますね。
引っ越し準備にどうしても時間が取れない方は、検討してみても良いでしょう。

引越し当日の流れ

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引っ越し当日は思った以上にあわただしいものです。でも引っ越し当日にどういったことをするかを知っておくと、何をしていいかわからずに時間を無駄にしてしまったということを防げますね。
ここでは、引っ越し当日の流れを7つに分けてご説明しています。

①支払いを済ませたら、搬出経路に養生をする

引っ越し業者が到着したら、まず引っ越し料金を支払いをする必要があります。引っ越し料金は着手前に支払うのが一般的なので、事前に必要な現金を用意しておきましょう。クレジットカードで支払いたい場合は、事前に確認をしておくほうが良いでしょう。そして、作業員との挨拶を済ませたらいよいよ作業開始です。

室内や廊下、エレベーター等の搬出経路をシート等で養生して、荷物や建物に傷がつかないようにします。この時、養生が必要だと思われる部分については「あっちも養生してもらえませんか」と依頼してみると良いでしょう。

② 荷物の積み込み

養生が終わったら、荷造りしたダンボールをどんどん運び出していきます。この時、荷物を運ぶのを手伝う必要はないので、空いた部屋から掃除をしておくのがおすすめです。家具の裏や押し入れの中はホコリが溜まりやすいものです。荷物があると掃除できなかった部分に、掃除機等をかけてしまいましょう。また、積み残しがないかも順次チェックしておくと良いでしょう。

③ 大型家電や家具の分解

ダンボールを全て運び終えたら、大型の家具と家電の搬出です。
エアコンの取り外し作業もこの段階で行うことがほとんどです。冷蔵庫や洗濯機の水抜きが終わっていないと、ここで時間を食うことになるので注意しましょう。事前の準備が全て完了していれば、ここでも空いた場所を掃除することに専念しましょう。特に何年も設置したままの家電の背面は、ホコリや汚れでいっぱいです。この時間を利用して簡単にでも掃除しておくと、あとで楽になります。
それが終わったら、手荷物として運ぶものに忘れ物がないか、再度チェックをしておきましょう。

④ 最終チェックと移動

全ての荷物を運び終えたら、荷物の積み残しがないか、お部屋に破損がないかを引っ越し業者とともにチェックしましょう。家中の扉を全て開け放って確認していくのがおすすめです。特に、ベランダや玄関に忘れられた荷物はありませんか?庭がある場合は、外までよく確認するのを忘れないようにしてくださいね。
積み残しがないことを確認したら、最後に手荷物の中身をチェックして、いよいよ新居へと移動です。

⑤ トラックを駐車して新居を養生する

あらかじめ決めておいた位置にトラックを停めたら、新居の養生を開始します。廊下の角や段差を重点的にカバーしてもらうようにするのがおすすめです。その間に部屋の扉や窓を開け放って換気をするとともに、軽く掃除をしていきましょう。電気が来ていれば、掃除機をかけておくと良いですね。

⑥ 荷物の運び込み

どんどん荷物が運びこまれてくるので、置きたい場所に荷物が置かれているかをよく確認しましょう。特にタンスやベッドといった大型家具は、あとで位置を調整するのが大変です。事前に、どこに何を置くかをイメージしておいて、てきぱきと指示を出せるようにしておきましょう。

⑦ 家電の設置と動作確認

エアコンや冷蔵庫等の大物家電を設置したら、きちんと電源が入るかを引っ越し業者立ち合いの元でチェックしましょう。電子レンジやパソコン類、空気清浄機等もチェックしておきたいですね。あとになって壊れていたことがわかっても、補償が認められることはほとんどありません。大事な家電は、その場で電源を入れて動作確認をしてみることを強くおすすめします。
この時の作業をスムーズに進めるためにも、小型家電の入ったダンボールは出しやすい場所に積んでもらいましょう。

引越し当日の作業ポイント10つ

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引っ越し当日の流れについてご説明しましたが、当日作業をスムーズに進めるためには荷造りの時からちょっとした工夫をしておくのがおすすめです。当日までに抑えておきたい作業ポイントを10個にまとめてみました。

① 荷造りは全て終えておく

当然のことですが、引っ越し業者が来る時間までに荷造りは完全に終わらせておきましょう。もし、荷造りが完了しない状態で引っ越し時間を迎えてしまうと、追加料金を支払って荷造りを依頼することになります。そうなってしまうと作業時間が延びるだけでなく、余計な出費までかさむことになりますので絶対に避けたいところ。
引っ越し前日までに、2~3日過ごせる荷物以外は全て箱詰めすることを目標にして、計画的に作業を進めていきましょう。

② 手回り品はコンパクトにまとめる

引っ越しの時に持っていく手荷物は意外と多いものです。各種契約書類や貴重品はもちろんのこと、当日中に搬入ができない場合は、最低限の着替えや洗面道具も必要になります。
また、あれこれと荷物を出し入れする機会も多いことから、心配なのが手荷物の紛失等のトラブルです。
当日持っていきたい手荷物は、リストにして置き忘れ等がないように対策しましょう。また、引っ越しに関係する荷物と自分たちの着替え等を用途別に分けて、チャックのついたビニール袋で小分けにするのもおすすめです。

③ 外せるものは自分たちで外しておく

テレビやパソコン、空気清浄機等、自分たちで配線を外せるものは前日までに外しておくと作業の手間が省けます。外したケーブル類は、ばらけてしまわないように養生テープ等でまとめて本体に貼り付けておきましょう。「あとは梱包して運ぶだけ」の状態にしておくと良いですね。外して移動できる状態にしておくと、家電を設置してあった場所も掃除できるので当日の作業に余裕が出ます。

しかし、エアコンや冷蔵庫等は専門技術を持った作業員が取り外してくれるので、水抜き以外は手を出さないほうが良いでしょう。自分たちで全て接続できる家電類に留めておくことをおすすめします。

④ 掃除道具は最後に積み込む

引っ越し作業に使った梱包・掃除道具や掃除機を入れたダンボールは、引っ越し当日までテープで閉じないようにしましょう。
ダンボールや大型家具を運び出した後の部屋は、掃除したつもりでも意外とホコリがたまっているものです。掃除機等は最後に積み込んでもらって、簡単にでも掃除をしてから旧居を出るようにしましょう。自家用車で新居まで移動する場合は、掃除道具は自分たちで運ぶのもおすすめです。

⑤ リモコン類はすぐわかる場所に

電化製品を運搬する時に忘れがちなのが、リモコンの取り扱いです。本体と一緒に梱包してしまいたくなるところですが、リモコン類は袋やボックスにひとまとめにしておくのがおすすめです。
引っ越しの際、大型家電の撤去や設置、動作確認等でリモコンが必要になる機会は意外と多いものです。うっかり適当なダンボールに入れてしまうと、探し出すのもひと苦労ですし時間も無駄になってしまいます。そういった事態をふせぐためにも、リモコン類はひとまとめにして手荷物と一緒に運搬するようにしましょう。

⑥ 新居の鍵もお忘れなく

引っ越しによくあるトラブルのひとつに「新居の鍵まで荷造りしてしまった」というものがあります。契約書類といっしょくたに箱詰めしてしまい、外でダンボールを開けて大騒ぎ……なんて事態は避けたいですよね。
引っ越しまでに新居の鍵を受け取ったら、キーケース等に収納してすぐに出せるようにしておきましょう。

⑦ ハンガーボックスを活用する

ハンガーにかかった洋服を箱詰めする前に、引っ越し業者に「ハンガーボックス」がないか確認してみましょう。これは、洋服をハンガーにかかったままで運搬できる便利なアイテムで、多くの引っ越し業者が持っているものです。
見積もり時にどれくらいの洋服があるかを見せたうえで、当日ハンガーボックスを持ってきてもらうように依頼してみましょう。これがあると衣類の箱詰めに要する時間がかなり短縮できるので、作業の効率化に繋がります。

⑧ ダンボールに行き先を書いておく

どのダンボールをどの部屋に置いてもらいたいのかをきちんと書いておくと、「これはどこに持っていきましょうか?」というやりとりが省略できるので時間の短縮に繋がります。
箱詰めしたときに「リビング行き」や「子ども部屋行き」と簡単に書いておくだけで良いので、すぐに始められますね。箱に詰める時点で、新居のどこに収納するものなのかを念頭に置いておくと、引っ越し後の荷解きも楽になります。
同じように、大型の家具や家電にも行き先を書いたメモを貼っておきましょう。
引っ越し作業を始める時に「行き先を書いたメモを貼ったので、その通りに搬入してほしい」と作業員に伝えておくと、よりスムーズに作業を進められます。

⑨ 微調整はその場で申し出る

家具の配置は充分に考えたつもりだったけど、実際に置いてみるとなんだか微妙……ということも充分に考えられますよね。そういった時は、引っ越し作業員が引き上げてしまう前に微調整を依頼しましょう。工事等が必要なものでなければ、大抵の家具の調整は作業員が請け負ってくれます。
後になって自分たちで家具を移動するのは大変な作業です。家具の調整は人手があるうちに済ませてしまいましょう。

⑩ ダンボールに詰め込みすぎない

引っ越しに慣れている作業員でも、大きなダンボールに本がぎゅうぎゅうに詰め込まれたダンボールをひとりで運ぶことはできません。
箱詰めをする時はあまり大きなダンボールを使わず、ひとりで持ち運べる程度の重さになるよう気を付けましょう。特に、本やパソコンパーツ、紙類等、サイズの割に重いものを梱包する時は注意が必要です。

引越し当日の注意点

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引っ越し当日はいろいろな人が出入りするので、何かと考えがまとまらなかったり、次に何をすれば良いのか戸惑ってしまうことも。ここでは、引っ越し当日に注意したいポイントをまとめてみました。事前にチェックして、当日をすっきり迎えましょう!

荷物の積み忘れに注意

搬出の際、特に気を付けたいのが荷物の積み忘れです。
クローゼットや押し入れの上段、ベランダ等に「あとで出そう」と思っていた荷物が残っていませんか?他にも処分した家具の中に貴金属を入れっぱなしだった……というケースもあります。
引っ越し業者が来るまでに、家中の扉を全て開け放って空になっていることを確認しておきましょう。ベランダ等の見落としやすい場所にある荷物は、前日までに移動しておくと良いですね。
また、引っ越し荷物を部屋の中央に集めて、扉を開け放ちやすくするのもポイントです。荷物はつい壁際に寄せたくなってしまいますが、部屋が空っぽになっていることを確認するには、ダンボール等は中央に積み上げるのがベストです。荷造りした荷物以外何もない状態にして、全ての部屋をチェックしていきましょう。

退去の立ち合いはいつがベスト?

引っ越し作業と並んで大切なのが、住んでいた部屋の退去の立ち合いです。これは、大家さんや管理会社に部屋の状況を確認してもらうものです。敷金の返還額に大きく関わってくるので、できるだけ綺麗な状態で明け渡したいものですよね。
退去の立ち合いは、荷物を全て運び出して空っぽになった状態で行われます。つまり、引っ越し業者が移動を開始した後でないとできないということになります。退去日と引っ越しを同じ日にした場合、タイミングによっては立ち会うことができなくなる可能性があります。その場合、部屋の修繕にかかる費用について異議を申し立てることができなくなることを覚えておきましょう。
行き来が可能な距離であれば、引っ越しの数日後に退去日を設定することも大きなメリットがあります。引っ越し後のスケジュール等を考慮して、負担のない日取りを決めましょう。

作業員に差し入れって必要?

暑さ寒さの厳しい時期にたくさんの荷物を運んでくれる作業員さんに、何か差し入れをしたほうが良いのかな?とお悩みの方も多いかと思います。
結論から言うと「差し入れはしてもしなくても良い」ものです。業者によっては「お気遣いなく」と事前に言ってくることもあるでしょう。

しかし、気は心とも言うように、感謝の気持ちを込めてちょっとしたものを差し入れるのは作業員にも大変喜ばれるでしょう。現金でなくても、季節に応じて飲み物やお菓子を人数分お渡しするだけでも充分気持ちは伝わります。
何か差し入れを、と思った時は当日のスケジュールと相談して無理のない範囲で考えてみるのがおすすめです。

まとめ

引っ越し当日はとにかくやることが多く、その日中にしたいと思っていたことがほとんどできなかった……なんてことも。でも、当日の流れを把握していれば、次に何をするべきかが分かっているので時間を有効活用できますよね。
楽しい新生活を迎えるために、この記事を活用して引っ越し準備を進めていきましょう!

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