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こんなに簡単?8つの部位別、洗面台の掃除方法とは

こんなに簡単?8つの部位別、洗面台の掃除方法とは

いつも清潔に保っておきたい洗面台の掃除方法を、8つの場所にポイントを絞って説明します。各ポイント別の汚れの原因や、掃除方法のちょっとしたコツの他、掃除を忘れがちな部分のチェック、そして洗面台の掃除に使える便利グッズの数々をご紹介します。


綺麗な洗面台は、一日のヤル気をアップさせてくれますね。
洗面台は、歯を磨く時、顔を洗う時、化粧をしたり髭を剃る時、帰ってきた時など、家族が一日に何回も使う場所です。
洗面台の前に立つ時は、自分をじっと見る場合が多いので、改めて掃除をする目で洗面台を見てみましょう。
一つひとつ見直すことで、水栓金具の裏が汚れていたり、鏡の下の部分がゴミがたまっていたり、洗面ボウルがザラザラしていたりと、汚れが見えてきます。
照明も、蛍光灯や電球が切れた時だけでなく、一年に一度はカバーを外して掃除したいものです。
梅雨時などカビが気になる時期はもちろん念入りに、それ意外の時期も毎日使う所なので、使うたびに少しづつ掃除しておくと綺麗さをキープすることができます。
一度綺麗に掃除すると、こんなにうちの洗面台って綺麗だったんだ!と驚くことも。
蛍光灯や電球の明るさをアップする前に、ぜひ洗面台の掃除をしてみてください。
くすみが取れて全体的に明るくなります。
ここでは、洗面台掃除を8ヶ所に絞って汚れの原因や、掃除方法などを説明していきましょう。

洗面台掃除の8つの場所

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鏡・照明

洗面台の鏡まわりは汚れが大変目立つ所なので、汚れに気がついたらすぐに拭き取るのが肝心です。
お風呂や洗濯機がそばのある場合も多いため湿気が多い場所です。
そのため、鏡の下や横の部分に汚れもたまりやすいので、黒くなってしまう前に汚れを拭き取りましょう。

鏡は普通の鏡か、特殊なコーティングをほどこしているエコミラーかによって掃除方法も違います。
材質がわからない場合、いきなり鏡の中央に洗剤をつけてしまうと鏡をキズつけてしまうかもしれません。
まずは洗剤を端につけて、細かいキズで曇ったようにならないかチェックをしてから全体を掃除するようにします。

忘れがちな照明まわりですが、手のとどきにくい場所だからこそ1年に1、2度は点検がてら掃除をしましょう。
高い場所なので、椅子や台を使用しますが、水場なので滑らないよう注意してください。

キャビネット周辺

整髪料や歯磨き粉、歯ブラシなどを収納しておく場所をキャビネットと言います。
キャビネットにはさまざまな形式があります。
表が鏡になっていて中が収納になっているタイプや、収納場所に扉がついているタイプ、オープンになっているタイプなど、色々ありますが、材質としてはプラスチック樹脂で作られているものが大半です。
洗剤や薬品によっては樹脂を変色させてしまったり、溶かしてしまうものもありますので、薬品の注意書きをよく読んでから使用してください。

キャビネットは整髪料やコスメなどを使った後は扉を閉めてしまう場所ので、カビが発生しやすい部分でもあります。
衛生的に使うためにも、掃除はこまめに行いましょう。

キャビネット本体だけでなく、中に入れるものも定期的に交換したり洗ったりしましょう。
ヘアブラシやクシなど洗えるものは、お風呂に入った時に洗うと良いでしょう。
また、歯ブラシなど口の中に入れるものは、1ヶ月に一度は交換することをおすすめします。

洗面ボウル

洗面ボウルはいつも水を流している場所なので、汚れていないと思いがちです。
しかし、改めてボウルを手で触ってみましょう。
ザラザラしていたら、汚れている証拠です。
洗面ボウルのザラザラしている汚れの原因は、主に水アカと石けんカスです。

日常的なケアとしては、手を洗ったら、顔を洗ったら、すぐに水滴をぬぐうようにしましょう。
洗面台の使用後に、さっと水滴が拭けるよう、近い場所に掃除用クロスやスポンジを置いておくのもおすすめです。

カウンター(洗面ボウル周辺)

洗面台のカウンターというと、聞きなれないかもしれませんが、洗面ボウルの周辺のことを指します。
例えば、歯ブラシスタンドや、歯磨き粉、うがい薬のボトル、石けん入れなど、カウンターまわりには色々な物が置かれています。
しかし、あまり物を多く置いてしまうと掃除しにくくなってしまいます。
また、カウンターと置くものの素材の相性によっては、あまり長い時間置いておくと色移りしてしまったり、サビがついてしまうこともあります。
掃除するたびに必要かどうか見直して、長期間使っていない物はしまうようにしましょう。

水栓金具

水が出て来る部分を指します。
蛇口を上下して水を出すタイプや、回すと水が出るタイプなど、さまざまな形がありますが、どれも水アカや手の汚れがつきやすい場所です。
また、気をつけてスポンジや布などで水をぬぐっていても、水滴跡の汚れがつきやすく掃除しにくい場所でもあります。

また、目につきにくい蛇口の後ろの死角になっている部分、水が出てくる部分、そして手に持ってシャワーにできるタイプはホース部分がカビていないかもチェックします。

排水口と排水管

洗面ボウルの中の、水が流れていく場所を指します。

排水口には髪の毛などの汚れをキャッチするヘアキャッチャーがついていることが多いので、これを取り出してゴミを取りのぞきます。
ヘアキャッチャーが無いと排水管に汚れが詰まってしまいます。
面倒でも、髪の毛や汚れがたまったら捨てる習慣をつけましょう。
もし今の家に引っ越してきた時からヘアキャッチャーが無い場合は、ホームセンターなどで売っていますので購入をおすすめします。
排水口の直径などを測ってから、自分の家の排水口にあったものを購入してください。

排水管から何か臭ってきたり水の流れがどうも良くない場合は、市販の洗浄剤で掃除してみましょう。
寝る前に薬品を流しておくタイプや、数分置いておくタイプなど、洗浄剤によって使い方が違います。
洗浄剤は薬品として強いタイプのものが多いので、使用する時には注意事項をよく読んでから使いましょう。

床・壁・天井

洗面台のまわりの床、壁、天井も掃除を忘れがちです、
洗面台の照明だけでは見落としがちな天井や壁のホコリも、懐中電灯で明るく照らしてみると意外とたまっているものです。

掃除の順番としては、天井、壁、床です。
最初に床を掃除してから天井をやると、ホコリが床に落ちてまた床を掃除しなくてはいけなくなってしまいます。
効率よくするためにも、掃除は上からしていくようにしましょう。

壁を掃除する時には、壁紙は濡らしても大丈夫なタイプか調べてから洗剤を選ぶようにしましょう。
濡らしてはいけないタイプの場合は、ハタキやモップでホコリを取ります。
その後、普通の部屋の壁紙を掃除する要領で綺麗にしていきます。

洗面台まわりの床は毎日使う場所なので、念入りに拭き掃除をします。
床の素材によって洗剤を使い分けます。

洗濯機パン

洗濯機を置いている部分で、防水パンとも言います。
髪の毛や洗剤、ホコリなどがたまっています。

洗濯機パンは大きなプラスチック樹脂でできていて、洗濯機から出た排水が部屋の中に流れてこないようにするものです。
洗濯機から出ているホースは、洗濯機パンの排水筒にささっています。
これが抜けてしまうと、水が部屋の中に流れてきてしまう危険もありますので、掃除をする時には気をつけましょう。
あまり掃除をすることのない場所ですが、これも洗面台の照明と同様に一年に1回か2回は掃除するようにしてください。
排水部分の部品は、ゆるめたら必ず元通りにしないと、漏水の原因になるので注意が必要です。

洗面台の汚れの原因

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ただ一生懸命ゴシゴシしていても、なかなか汚れは落ちません。
どのような汚れか知ることで、使用する洗剤も変わってくるからです。

掃除する場所の材質と、汚れの原因になっているものにあった洗剤を選びましょう。

洗面台まわりの汚れは、酸性の汚れとアルカリ性の汚れがミックスしています。
そのため、アルカリ性の重曹と、酸性のクエン酸の両方が活躍します。
具体的にそれぞれ見ていきましょう。

コスメや洗顔剤などの汚れ

化粧品や整髪剤、洗顔剤、石けんなどの汚れは「酸性」の汚れになります。
「酸性」の汚れは、「アルカリ性」の洗剤を使用します。

例えば良く知られている方法だと、重曹が効果的です。
重曹水の作り方は、下記の「掃除に使える便利グッズ」でご紹介します。

洗面ボウルやカウンターなどは石の素材でできていることが多いので丈夫ですが、収納するためのキャビネットに使われているプラスチックは本来とてもデリケートなものです。
整髪料やメイク用品の中には、大変「酸性」の強いものもあり、そういった液体や薬品をこぼれたままにするとキャビネットを痛めてしまいます。
長年同じ場所にコスメの入れ物を置いておくと、入れ物の材質によっては色移りすることもあります。
化粧品類がこぼれた時だけでなく、気がついたら掃除するようにしましょう。

カルキの汚れと手垢の汚れ

カルキの汚れと手垢の汚れは「アルカリ性」の汚れになります。
「アルカリ性」の汚れは、「酸性」の洗剤を使用します。

例えば最近エコ洗剤として脚光を浴びている「クエン酸」は「酸性」の洗剤になります。
クエン酸水の作り方は、下記の「掃除に使える便利グッズ」でご紹介します。
洗面ボウルは、水道水のカルシウムで汚れている場合もあります。
カルシウムはアルカリ性なのでクエン酸を使用します。

部位別、掃除方法のコツ

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鏡・照明

普通の鏡の場合、ガラス用クリーナーをつけて拭きます。
特殊加工を施している鏡や、エコミラーの場合は、ガラス用クリーナーやクリームクレンザーは使用しません。透明な食器用中性洗剤を5倍程度に薄めて、布に含ませて鏡全体を拭きます。

照明部分を掃除する時は、電源を切るかブレーカーを落としてから掃除します。
照明カバーと蛍光灯、電球を取り外します。
電球の場合は、消してすぐだと熱いので素手で触らないようにしましょう。
蛍光灯や電球は、ぬるま湯につけて絞った布で優しく拭きます。
照明用カバーは、中性洗剤をつけた布やスポンジで洗いましょう。
最後に水拭きして乾燥させてから元に戻します。

キャビネット周辺

特にカビが気になる場所ですので、週に一度、曜日を決めて行ってほしい場所です。

上の収納部には歯ブラシや歯磨き粉など、普段使いのものを収納しますが、これらがカビることの無いよう、こまめに掃除をします。

下の収納部には、洗面所まわり用の洗剤や、洗濯用の洗剤や洗濯用グッズ、風呂用の洗剤、コスメのつめかえ用や歯ブラシの買い置きといったものがどこの家庭でも入っています。
洗面所まわりのグッズをどんどん入れていってしまうと、すぐにいっぱいになってしまいます。

収納は7割程度にとどめておくと掃除もスムースです。
もう必要の無い洗剤やコスメなどは時々点検して捨てるようにしましょう。

洗面ボウル

樹脂でできているものや、金具でできているもの、石でできているものなど、さまざまな材質のボウルがありますので、素材にあった洗剤を使用します。
ボウルの説明書が無かったら、洗剤のほうにどの材質用か書いてありますので、よくよんでから使いましょう。

樹脂でできたボウル以外は、お風呂用の研磨剤が入った洗剤で磨くと水アカが取れます。
材質がわからなければ、まずは端の部分でテストしてから全体を磨いてください。

水があふれないように出すための、オーバーフロー穴は、穴に入るブラシでこすります。
黒ずみが落ちないようであれば、中性洗剤で磨きましょう。

カウンター(洗面ボウル周辺)

鏡やカウンター周辺は毎日見るものなので、歯を磨いている時や化粧をしながら、手を洗った後など、ちょっとした時についでに掃除すると後でラクになります。
特に鏡についてしまった水滴などは、時間が経つと取れにくくなってしまうので、カウンターや水洗近くにスポンジや布などの掃除道具を置いておいて、気がついたらひと拭きできるようにしておきましょう。

水栓金具

手で触る部分や、水アカがつきやすい部分は、水洗金具用クリーナーをつけたスポンジで磨いていきます。
特に水洗金具の裏の部分や、見にくい下の部分や後ろの部分は、汚れがたまっていたり、カビていたりするので念入りに磨きましょう。

シャンプーができる水栓の場合は、ホースを中から伸ばして中性洗剤をつけて洗います。
シャワーの水が出る散水板の部分も掃除しましょう。
外せるタイプのものは、外してブラシで汚れを取ります。
汚れが落としにくい場合は、細かいブラシなどを使うと良いでしょう。

樹脂製の水栓は磨きすぎるとキズになってしまいます。
磨きすぎると光沢が落ちてしまうので、あまりゴシゴシせずに優しくみがくようにしてください。

排水口と排水管

ヘアキャッチャーや、水をためる栓の部分を洗います。
ヘアキャッチャーも栓の部分も、上に取り外せるようであれば取り外して、古くなった歯ブラシなどで汚れを落とします。
裏側はカビやすいので、表だけでなく裏もブラシでこすりましょう。

栓を外すと樹脂製の排水管が見えます。
この部分は特にゴミがたまったり、汚れがこびりつきやすいので、細めのブラシなどで丁寧に洗いましょう。

もしも水の流れが良くない場合は、配管洗浄剤で排水管の通りを良くしましょう。
配管洗浄剤によっては他の洗剤との相性がありますので、全部洗面台の掃除が終わって乾燥した後に薬品を使うようにしてください。

床・壁・天井

洗面台まわりの天井や床、壁はそれぞれ材質が異なっていることが多いので、同じ洗剤、同じ掃除のやりかたではなく、材質を見て方法を変えましょう。

床の場合は、フローリングの場合は固く絞った布で拭いた後、ワックスをかけておくと木が痛まずに済みます。
特に水場なので、掃除した後はコーティングすると長持ちします。

床は、水に強い材質の場合は、住宅用の中性洗剤を含ませた布で拭いていきます。

壁はハタキやペーパーモップでホコリを取ります。
中性洗剤をつけた布で拭いたり、天井に近い高い部分はワイパーやモップに布を巻きつけて拭くと良いでしょう。

天井の場合は、ホコリが気になりますので、壁と同じようにハタキやペーパーモップが便利です。

洗濯機バン

洗濯機のホースを差し込んで排水している部分は、特にゴミがたまりやすい場所です。
掃除しにくいので、思い切って洗濯機をどかして掃除することをおすすめします。
排水トラップの部品を取り外す時は、後で元に戻せるように写真を取りながら部品を外していくと良いでしょう。

洗濯機バンと壁の間もホコリがたまりやすい場所です。
細いブラシなどで汚れをかき出して、カビの元を作らないようにしましょう。

見落としがちな掃除部位

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水栓の切り替えスイッチ

シャワーと通常用の切り替えスイッチを、いつも使うままにしておくと、スイッチ部分に汚れがたまってしまいます。
マイクロファイバーのクロスで拭くだけでも綺麗になります。

蛇口の水が流れる部分やシャワーの穴の部分

下向きなので忘れがちですが、意外と汚れています。
部品が外せる場合は外してブラシでこすって汚れを落とします。

鏡の下の部分

鏡の中央の部分は自分が写るのでよく磨きますが、鏡の下の部分は汚れもたまりやすくカビやすいです。
隙間ブラシなどで隙間の汚れを落としましょう。

掃除に使える便利グッズ

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洗面台のお掃除をする前に、洗剤と掃除グッズをそろえたら、お掃除が半分終わったも同然です。
それだけ便利グッズがあるか無いかでは、掃除が終わる時間が違ってくるのです。
ここでは、便利グッズの数々をご紹介しましょう。
便利グッズがあれば、洗剤も少なくできます。

古くなった歯ブラシ

これは使っている方も多いでしょう。蛇口やボウルのオーバーフロー穴を洗うためのものと、排水口用のもの、棚用のものと、それぞれ分けると使いやすいです。

ナイロンタオル

お風呂で使う体を洗うためのナイロンタオルの古くなったものです。
細長い形をしているので、蛇口に巻いて洗うのに最適です。

水拭き用布

毛羽立たないタイプの布がオススメです。
できれば洗面台の近くにいつも置いておいて、鏡に水がハネた時などにさっと拭けるようにそておくと美しさを保つことができます。

スポンジ

洗面ボウル部分の水アカや石鹸カスを取るのに便利です。
棚に広い面積がある場合も、スポンジが使えます。
樹脂製の部分を磨く時は、スポンジの固い部分ではなく、柔らかい部分で磨きましょう。

マイクロファイバータオル

眼鏡などを拭く布のことです。
鏡や蛇口などを掃除した後、一番最後のフィニッシュに使用します。

重曹

掃除と言えば、重曹ですね。
重曹水は、水100mlに小さじ1杯ほどの重曹を入れて作ります。
それで汚れが落ちにくい場合は、直接重曹を排水口などにふりかけて、その上から重曹水スプレーをかけます。
しばらくたったらブラシで汚れをとっていきます。

クエン酸

重曹と同じようにエコ洗剤として使用されているクエン酸ですが、水アカを分解してくれたり消臭や除菌効果もあります。
クエン酸水は、水100mlに小さじ2分の1杯のクエン酸を入れて作ります。
トイレの汚れにも効果がありますよ。

まとめ

洗面台はお客様が使うこともあるので、いつも綺麗にしておきたいですね。

中性洗剤や重曹、クエン酸で落ちない汚れはカビかもしれません。
洗面台で使われている金属や石などの上のカビであれば、中性洗剤とスポンジで落とせる場合がほとんどです。
しかし排水口などのしつこいカビの場合は、ワイドハイターなどの漂白剤をカビの部分に塗ってブラシでこすりましょう。
それでも落ちない場合は、ティッシュなどに漂白剤をスプレーして数時間貼ったままにして、その後こすり落とします。
漂白剤は強いので、端の方でテストしてから使うようにしてください。
換気も忘れないようにしましょう。

洗面台を綺麗に保つには、水分や汚れをすぐに拭き取ることです。
一人だけでなく、家族全員で取り組みたいですね。

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