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家の中にでる虫15選!特徴や駆除方法も。あの虫はどこからやってくる?

家の中にでる虫15選!特徴や駆除方法も。あの虫はどこからやってくる?

家の中に見た事がない虫が発生しており、どこから侵入したのか、害はないのか、どのように駆除すれば良いのか分からないケースがあるでしょう。そこで、家の中に出る可能性が高い虫の種類や特徴、最適な駆除方法を紹介します。

 


日頃生活をしているなかで、自宅の中で気配を感じてみると、家の中に見たことない虫がいたという経験がある人も多いのではないでしょうか。

外であれば良いですが、家の中に見たことがない虫が出ると、何か害があるのではないか、毒を持っているのではないかと心配になる人もいるでしょう。

見たことがない虫は、排水溝やエアコンの室外機のホース、洗濯物に付着して取り込んでしまうケースや、観葉植物に虫が発生している可能性も少なくありません。

そこで、家の中に出る可能性がある虫の種類と、家の中に虫が出た場合の種類ごとの対処法について詳しく紹介します。虫の種類を確認し、適した方法で駆除しましょう。

家の中の虫はどこからくる?

家の中に見たことない虫が侵入している場合、網戸が破れていたり穴が開いていたり、窓が少し開いていたりする可能性が高いです。

長期間網戸を使用していると、気づかない間に小さな穴が開いていたり破けていたりするケースがあります。特に、直射日光があたる場所は劣化しやすいため注意しましょう。家の中に見たことない虫が侵入している場合、まずは網戸をチェックすることが大切です。

また、玄関から虫が侵入するケースもあります。外出する際に玄関付近にいた虫が入ってしまうことがありますが、外出時に服、バッグに虫が付着している場合も多く、気付かずに家の中に持ち込むことも多いです。そのため、自宅に入る前に髪や服、バッグを手で払ってから入りましょう。

虫は外が暗くなると明るい場所に集まる習性があります。玄関ポーチの電気は消しておくと、虫が集まりにくく、玄関から侵入することを予防できるでしょう。

さらに、玄関や窓の上もしくは下に開閉式の換気口がある場合、大きな虫は侵入しませんが小さい虫は侵入することがあります。そのため、換気口を閉めた状態にしておくことが大切です。

 

家の中にでる虫15選と特徴と駆除方法

家の中に出る可能性が高い虫の種類を紹介します。また、虫ごとの特徴と駆除方法についてもあわせて確認し、正しい方法で駆除しましょう。

①チャタテムシ

チャタテムシはホコリやカビのほか、人間の食べ物に寄生する虫であり、サイズはダニより若干大きく2mm程度で、シロアリに似ている虫です。チャタテムシはツメダニの餌になるため、すぐにカビ取りやアルコール消毒、駆除剤を使って駆除しなければなりません。

ただし、チャタテムシの死骸を吸い込むとアレルギー症状を発症するケースがあるため、駆除する際にも注意が必要です。駆除する際には、死骸を吸い込まないようにマスクを着用します。窓を開けると室内に死骸が舞う可能性があるため、むやみに窓をあけないようにしましょう。

②カツオブシムシ

カツオブシムシは、キク科の植物、虫の死骸、ホコリ、小麦や玄米に付着するケースが多く、3mm程度の丸い虫です。黄色く明るい色をした種類と黒の2種類が存在しており、明るい色のカツオブシムシは植物性・動物性の繊維を食べ、黒いカツオブシムシは動物性の繊維だけを食べます。

カツオブシムシは洗濯物や衣服に付着しており、屋外から持ち帰ってしまうほか、洗濯物に付着しているケースが多いです。

カツオブシムシを駆除するためには、防虫剤を使用したりくん煙剤やエアゾール剤を使ったりする方法、ライトトラップを使用して集めて駆除する、もしくは熱をかけて駆除する方法が挙げられます。

予防策として、洗濯物を叩いてから取り込むこと、クローゼットに収納する前に確認することが大切です。

③チョウバエ

チョウバエは皮脂や髪の毛、石鹸カスに寄生するため水回りで多く見られます。3mm程度のコバエであり、基本的に壁に止まっているため害はありませんが、生きた状態の幼虫が鼻や目、口などから侵入し、病気を引き起こすケースがあるため注意しなければなりません。

チョウバエの幼虫や卵は排水溝の奥、湯船の下に繁殖するため、成虫を駆除しても全てのチョウバエを駆除することは難しいでしょう。

しかし、大量繁殖を防ぐためにはチョウバエがどこに卵を産んでいるのか、どこに幼虫が大量繁殖しているのかを確認して掃除をすること、チョウバエ専用の殺虫剤を使用して成虫だけでも駆除することが大切です。また、忌避剤を使って外からチョウバエが侵入しないように工夫しましょう。

④シバンムシ

台所や本棚、木材に発生するケースが多く、サイズは3mm程度です。乾燥している植物由来のものであれば全てに寄生します。

シバンムシはカブトムシのメスに似た小さな虫であり、国内では畳を食べる種類と、本や木材を食べる種類の2つが存在していることが特徴です。畳に寄生される増え続け、駆除も困難であるため注意しましょう。

また、シバンムシは、シバンムシアリガタバチに寄生される虫であるため、見つけた場合はすぐに駆除しなければなりません。シバンムシの成虫については人間に害がありませんが、幼虫はパンや小麦粉、本や畳を食べるので、放置しないことが大切です。

シバンムシは1匹であればティッシュで取って簡単に駆除できますが、大量発生するとすべて駆除するのは難しく、業者に依頼したり畳を変えたりしなければならず、作業の手間がかかります。

大量発生しないように、乾燥をしている植物由来の食べ物は密閉容器に入れることによって、徐々に数を減らすことが可能です。

⑤シバンムシアリガタバチ

シバンムシアリガタバチはシバンムシが発生している場所に多く見られますが、畳に発生するケースも多いです。

サイズは2mm程度と小さいものの、蜂であることに変わりはないため毒針を持っており、刺されるとアレルギーのショック症状を起こすリスクがあるため十分注意しなければなりません。

名前の通り蟻に似ており、ヒアリと見間違えるケースがあります。しかし、ヒヤリはアリガタバチよりも大きいため間違えないよう気を付けながら、正しい方法で駆除しましょう。

シバンムシアリガタバチはエアゾールタイプの駆除剤を使用して駆除したり、ライトトラップを仕掛けたり、大量発生している場合には駆除業者に依頼して駆除してもらう必要があります。

⑥ノシメマダラメイガ

ノシメマダラメイガは、米びつ内や台所で見かけるケースが多く、小麦粉や米、加工食品やドライフラワーに寄生するケースがあります。幼虫は1cm程度、成虫になると1.5 cm程度の大きさになる蛾です。

台所の乾麺や小麦粉に発生しますが、家の中の様々な場所で見かけることもあります。幼虫はパッケージを破って侵入するため、駆除しなければ被害が広がったり繁殖したりするため注意しましょう。

成虫がいる場合、家の中のどこかで繁殖している場合があるため、発生源を特定し、食材だった場合には該当の食材をすべて捨てなければなりません。繁殖力が非常に高いため、早めに発生源を確認することが重要です。

⑦ゲジ

クモやゴキブリ、蟻を食べる虫であり、お風呂やトイレ、床下に生息しています。ゲジは動きが早く足が多い虫であり、見た目の不快さから害虫として有名な虫です。

家の中で見かけるのは、餌になる虫を求めて侵入してしまうケースであり、土がない場所では繁殖できないため外に掃き出すだけで簡単に駆除できます。

また、家の中にゲジが侵入することが多い場合には、自宅周辺の湿気が高くないかを確認したうえで、餌になる虫を自宅周辺に寄せ付けないことが大切です。

⑧ヒラタキクイムシ

ヒラタキクイムシは木材に寄生するため、木製の家具や柱、フローリングに付着しているケースが多く、サイズは3mm~7mmと比較的を大きく、細長い形をした虫です。

木材を食べるだけであり人に害がある虫ではないものの、大量発生したり放置したりすることによって家具や柱が食べられてボロボロになるので注意しましょう。

ヒラタキクイムシは外から侵入するケースは少なく、木製の家具を購入した際に木の中に住んでいたり、木材に卵がついていたりするケースが多いです。

ヒラタキクイムシはエアゾールやくん煙剤を使用する、もしくはヒラタキクイムシが開けた穴にヒラタキクイムシ専用の駆除プレーを吹き付ける方法で駆除しましょう。

⑨シミ(紙魚)

シミ(紙魚)は、髪の毛、フケ、ほこり、虫の死骸を好んで食べる1cm程度の銀色の虫です。湿気が多い場所や壁の隙間、壁と家具の隙間に発生しているケースが多く、紙を食べる虫であるためダンボールや本の近くで見かけるケースもあるでしょう。

寿命が8年程度と比較的長く、簡単に駆除できません。そのため、見かけた場合には駆除だけではなく、繁殖を予防するための対策をとることも大切です。

スプレータイプの殺虫剤のほか、ゴキブリ用の仕掛けを使用したり、ホウ酸団子を置いたりといった方法が有効です。

ただし、ホウ酸団子は小さな子供やペットがいない家庭のみで使用しましょう。ホウ酸団子は少し食べるだけでも命にかかわるため、安全に使用できる環境でのみ活用することが重要です。

⑩コウガイビル

コウガイビルはカタツムリやナメクジ、ミミズを食べる虫であり、体長は10cm程度です。ナメクジを食べるため、自宅の周りの植物に潜んでいます。

コウガイビル自体は吸血しませんが、毒を持っていたり寄生虫を持っていたりするナメクジを食べるため、菌や寄生虫を媒介するケース可能性がある点に注意が必要です。コウガイビルは、ナメクジやカタツムリを駆除する市販のスプレーを使用して駆除しましょう。

⑪ヤスデ

ヤスデは、菌や枯れ葉を捕食するので、基本的には土の中や落落ち葉についています。ムカデと見た目が似ているため、毒がある、刺すといった怖いイメージを持つ人がいますが、ムカデとは異なり毒による被害は起こりません。

ただし、腹部と体の側面から刺激臭がある液体を出すため、皮膚がただれたり衣服についた場合は汚れたりするケースがあります。

ただし、こちらが攻撃しなければ体液を出すケースは少ないでしょう。ヤスデが発生した場合には、ヤスデを駆除するためのジェットスプレーを使用して簡単に駆除できます。

⑫アシナガグモ

アシナガグモはゴキブリを食べることが特徴で、体長はおよそ13cmと非常に大きなクモです。家の中のゴキブリをすべて食べ終わると他の家に移動する習性があり、毒はなく臆病な正確で、人を攻撃することもありません。

非常に大きなクモのため見た目は不快ですが、ゴキブリを駆除してくれるため、クモよりもゴキブリが苦手という人は駆除しなくても良いでしょう。

アシナガグモは室内で大量繁殖することはないため、1匹見かけたらホウキなどを使って外に掃き出すだけで駆除できます。また、クモ用の殺虫剤を使って駆除する方法も有効です。

⑬コイガ

コイガは動物性の食品や動物性の繊維に付着する虫であり、クローゼットやタンスの中で大量発生するケースがあります。1cm程度の成虫は害がないものの、幼虫は繊維や食品を食べるため注意が必要です。

クローゼットやタンスの奥で生息するため、目にする機会は少ないでしょう。そのため、気づかない間に大量繁殖したり、衣服の繊維を食べられて大きな穴が開いたりするケースが多いです。

コイガを駆除する場合には、防虫剤を使ったりスチームアイロンを使って熱処理をしたり、成虫はバルサンやエアゾールを使ったりして駆除しましょう。また、洗濯物を取り込む際にはコイガの卵が付着している可能性を考慮して、叩いてから取り込むことも大切です。

⑭ハサミムシ

ハサミムシは、ゴミや虫の卵、小さな虫を捕食する3cm程度の虫です。基本的に屋外に生息していますが、稀に玄関や窓から家の中に侵入したり、湿気が高い場所に生息するため、軒下に繁殖していたりといったケースがあります。

小さい虫を捕食するので、良い虫と判断されることも多いです。ハサミムシは、屋外の湿度が高い場所に生息する特性があり、家の中に生息することは稀です。家の外の石や枯れ葉の下、ゴミ捨て場に生息していますが、家の明かりに寄ってくることがあります。

そのため、周辺環境を見直し、ゴミや枯れ葉、石が置かれていないか、湿度が上がる雑草が生えていないかを確認しましょう。

また、侵入口だと思われる場所にゴキブリ用の仕掛けをおいたり、排水溝は掃除したりといった工夫も大切です。害虫駆除用の粒剤を自宅周辺に撒くことで、家の中への侵入や屋外での繁殖を予防できます。

⑮コクゾウムシ

コクゾウムシは、トウモロコシ、米に寄生するため、台所や米びつ内で見かけるケースがあります。外から侵入するケースは稀であり、米を収穫した段階で卵が付着しており米びつ内で孵化するケースが多いです。

コクゾウムシは温度が高くなると活発に動き、寒い場所では活動しません。また、5度以下の場所や極端な高温の場所では繁殖しないことが特徴です。気温が20度程度になると活発になるため、3~11月に発生することが多いでしょう。

米に発生している場合は、つまんで駆除するだけで問題ありません。米すべてを処分する必要はないため、コクゾウムシだけを取り除きます。万が一口にしてもアレルギー症状が発生するケースは少ないですが、可能な限りつまんで駆除し、不安な場合には米を処分することも検討しましょう。

家の中の虫の予防方法【窓や網戸】

網戸に穴が開いているだけで家の中に虫が侵入してしまうため、網戸全体を見て、網戸が破れていないかを確認し、補強しましょう。

小さいサイズの虫は網戸が破れていなかったとしても網目から侵入するケースがありますが、基本的には網戸をつけていれば虫の侵入を防げます。破れている場合には補修する方法も良いですが、目が細かい網戸に変更することも検討しましょう。

また、網戸に虫除けスプレーを吹き付けて、窓付近に虫が近寄ることを予防することも大切です。網戸や窓を閉めていても、外が暗くなると室内の明かりに虫が集まり、侵入する確率が上がります。そのため、そもそも虫が寄ってこないように工夫することもポイントです。

虫は、風に乗ってベランダや室内に入ってしまうケースも少なくありません。風の影響が大きい高層階の場合、大きな虫よりも小さな虫が侵入することが多いでしょう。軽く、小さな虫は風に飛ばされるため、100%家の中への侵入を防ぐのは困難です。

しかし、雨が降った後の水たまりや、風で飛ばされた落ち葉やホコリを掃除するだけで、ベランダで虫が発生することを予防できます。

家の中の虫の予防方法【キッチンなどの水回り】

キッチンといった水回りに発生する虫は、衛生的にも悪影響なため、早めに駆除し、発生を予防する必要があります。

また、食品を扱うキッチンでは可能な限り殺虫剤を使用せず、殺虫器を使用する方法が有効です。殺虫器は人体に害がないうえに、虫の駆除、大量発生を予防できます。多くの虫は光に集まる習性があるため、様々な種類の虫に効果が期待できるでしょう。

キッチンの三角コーナーや生ゴミは早めに処分して、溜め込まないことも重要です。虫の餌になる食べ物のほか、虫の死骸を捕食する虫も存在するため、常に清潔な状態を維持しましょう。家の中に侵入されると困る害虫は湿度が高い場所を嫌うため、室内外を清潔に保つことが大切です。

家の中の予防方法【リビングや押入れなど】

リビングや押入れには 、捕虫器やスプレーで駆除したうえで、アロマを焚いて虫が嫌う香りで発生を予防する方法がおすすめです。ファンを使って吸い込むタイプの補虫器であれば、こまめに確認しにくい押入れの中に入れて一定期間放置しておくと良いでしょう。

捕虫器と合わせて、ユーカリやゼラニウムといったアロマの香りを使った機材を使用する方法が有効です。押し入れやクローゼットといった湿度がたまりやすく不快な臭いが発生しやすい場所に置けば、臭い対策にもなるでしょう。

アロマは、家の中に発生する虫の予防効果としては高いとはいえませんが、殺虫器や捕虫器と合わせて使用すると効果的です。虫予防アイテムを使用する以外にも、収納する物や家具と壁との間にすき間を作る必要があります。

リビングにすき間なく家具を置いたり、押入れに物を詰め込んだりすると通気性が悪く湿度が高くなり、虫が快適に生息できる空間ができてしまうため注意しましょう。空気の通り道になり、湿度の上昇を抑えられるため、虫の繁殖を予防したい場合に効果的です。

家の中に虫が大量発生したら業者も検討!費用相場

家の中に虫が大量発生しており自分では対処できない場合は、専門業者に駆除を依頼しなければなりません。家の中に虫が発生している場合の駆除にかかる費用は、虫の種類や量、駆除にかかる期間によって差があります。

虫を駆除する場合、虫の種類ごとに繁殖する場所や、人や建物への被害が異なるため、発生場所を特定するまでに時間がかかるケースが多いです。虫の種類によっては巣を取り除くだけで良い場合もありますが、活動する範囲が広い虫は駆除までに時間がかかります。

作業時間に加えて、駆除する範囲、業者ごとの駆除方法によって料金に差が生じるのです。巣を駆除する場合の費用目安は10,000円~50,000円、その他の小さな虫は、一定の範囲をくまなく駆除作業する場合で15,000~50,000円と差があります。

そのため、業者に依頼する場合には見積もりを依頼し、具体的な金額を確認することが大切です。

まとめ

家の中に虫が出ると、不安を覚えたり不快に感じたりするため、正しい方法ですぐに駆除することが大切です。

害虫を捕食するアシナガグモといった虫であれば放置しても良いですが、害虫の餌になったり大量繁殖して人間の健康に悪影響を及ぼす種類の虫は、発生源を特定して駆除しなければなりません。
虫の種を確認し、駆除した後は、再度虫が出ないように予防策を講じましょう。

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