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新築引越し準備リスト30つと、荷造り注意点4つ

新築引越し準備リスト30つと、荷造り注意点4つ

ここでは、新築へ引っ越すときに知っておきたいポイントを30個にまとめました。引っ越し前から引っ越し後まで対応できるチェックリストなので、ぜひ参考にしてくださいね。


新築への引っ越しが決まったけど、どこから手を付けたら良いのか困っている方も多いのではないでしょうか。ここでは、引っ越し前後にチェックしておきたいポイントを30個にまとめました。作業漏れであわてないために、落ち着いてひとつずつチェックポイントを確認していきましょう。

新築に引越しする前に準備すること10つ

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引っ越しが決まったら、処分できる家具や家電がないか考えてみましょう。新居に持っていく荷物を減らすことができれば、その分引っ越し費用を抑えることができます。
新居ですっきり暮らすことを目標にして、家族みんなで断捨離にチャレンジしてみるのもおすすめです。

新築に引越しする前にチェックすること10つ
① 処分できる家財道具はないか  
② 旧居の解約手順を確認しておく  
③ 各種契約の変更を済ませる  
④ 引っ越し業者は早めに決める  
⑤ ごみ処理のスケジュールを把握しておく  
⑥ 引っ越しに必要なアイテムを揃える  
⑦ 入居後に必要なものを揃える  
⑧ 近隣に挨拶を済ませる  
⑨ 引っ越しの「お日柄」はどう決める?  
⑩ 郵便の転送手続をする  

①引越しで処分できる家財道具はないかチェック

新築への引っ越しが決まったら、すぐに始められるチェックポイントを10つにまとめました。新生活をスムーズに始めるために大事なポイントばかりなので、早めに取り掛かりたいですね。

②旧居の解約手順を確認

賃貸物件を解約する場合は、手順を事前に確認しておきましょう。退去時は、管理会社や大家さんによる立ち合いや鍵の引き渡しが必要になります。解約意思を伝えるのが遅れると、これらのスケジュールがタイトになるだけでなく、日割り家賃を無駄に支払うことになる可能性もあります。
引っ越しが決まったら、すぐに旧居を引き払う準備に入ることをおすすめします。


③各種契約の住所変更を済ませる

生命保険や携帯電話、各種会員登録等、住所を登録してある契約は意外と多いものです。新しい住所が決まったら、登録情報を順次変更していきましょう。郵便の転送手続をするとはいえ、住所変更を忘れていると思わぬトラブルに発展することもあるので、早めに変更手続きを済ませることをおすすめします。

④引っ越し業者は早めに準備

引っ越しの多いシーズンは、料金が値上がりするだけでなく希望の日程が取れなくなることもよくあります。新築に引っ越しすることが決まったら、すぐに複数業者で見積もりを取るようにしましょう。業者によってサービス内容が異なるので、見積もりを見比べて自分たちに合った業者を選ぶのがポイントです。
また、少し日程をずらすだけで料金が大きく異なることもあります。いくつか日程の候補を用意して交渉することをおすすめします。

⑤引越で出るごみ処理のスケジュールを把握しておく

引っ越しには大量のゴミが発生します。できるかぎりゴミを新居に持ち込まないために、ゴミ回収のスケジュールをきちんと把握しておきましょう。特に、大型ゴミや危険ゴミは月に1回しか回収がないところがほとんどです。回収日に合わせて捨てられるように、計画を立てておきましょう。また、引っ越しごみは有料回収になる自治体もあります。お住まいの自治体のウェブサイト等でゴミの捨て方を確認しておきましょう。

⑥引っ越しに必要なグッズ・アイテムを準備

引っ越し作業に必要なアイテムを揃えて、ひとまとめにしておきましょう。家族みんなで使えるよう、多めに揃えておくのがコツです。便利なものは色々とありますが、以下のアイテムが基本になります。

・ハサミ
・丈夫な布テープ
・養生テープ
・カッター
・プチプチ等の緩衝材
・拭き掃除に使えるウエス
・ゴミ袋
・滑り止めのついた軍手

他にも、梱包ラップや工具類、油性マジック等があると引っ越し後も使えて便利です。荷物や作業の量に応じて揃えると良いでしょう。

⑦入居後に必要なものを準備

新築の家に引っ越した当日から必要なものは、事前に買い揃えておく必要があります。見落としがちですが、カーテンやブラインドは当日から付けておかないと外から丸見えになってしまいますね。
他にも、大きな家具の下に敷き込むカーペットやマットも事前に買い揃えて持ち込むか、新居に配送してもらいましょう。

⑧今の近隣に引越前の挨拶を済ませる

引っ越しが決まったら、お世話になったご近所の方や大家さんにご挨拶をしましょう。特に引っ越し当日は、荷物の搬出やトラックの駐車等でご迷惑をおかけすることもあります。事前に引っ越し日をお知らせしておくと良いでしょう。

⑨引っ越しの「お日柄」はどう決める?

冠婚葬祭で重視されている「六曜」ですが、引っ越しも人生の節目ということで六曜を意識して日取りを決める人も多いようです。引っ越しにあてはめて六曜の意味を考えてみると以下のようになります。

・大安
引っ越しだけでなく、さまざまな祝い事や新しいことを始めるのに適した日と言われています。しかし、大安は月に5日しかないため引っ越し料金が割高になる傾向があります。
・先勝
「先んずれば勝つ」と言われ、午前中は吉日です。しかし、午後2時以降は凶日とされているので、午前中に終わる引っ越しには良いでしょう。
・友引
「友を引く」と言われ葬儀には向かない日とされていますが、引っ越しにおいては正午以外は吉日と言われています。
・仏滅
六曜で最も良くない日取りです。新しいことを始めるのに向いていない日ですが、そのぶん引っ越し料金は割安になる傾向があります。
・先負
「先んずれば負け」と言う通り、何事も静かに過ごすことが良いとされる日です。ただし、午前中のみが凶とされているので、午後からの引っ越しなら問題ないでしょう。
・赤口
「火事と刃物に気を付ける」とされる日です。火事にまつわる謂れから、引っ越しには仏滅よりも赤口を避ける人が多いとも言われています。

なんとなく「大安は吉、仏滅は凶」という程度にしか思わなかった六曜にも、さまざまな意味があることがわかりますね。逆に、全く気にしない方にとっては引っ越し料金が割安になる凶日を選ぶという考え方もあるでしょう。

⑩郵便の転送手続・引越の住所変更をする

転居先の住所が決まったら、郵便局で転送手続をする必要があります。1年間は新居に郵便物を転送してもらえるサービスなので、引っ越しの際は必ず手続しておきましょう。申し込みはネット上からもできるので、できるだけ早めに申し込んでおくことをおすすめします。

あたらしい町にも、しっかり届く安心。e転居 - 郵便局

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引越し先への郵便物等の転送に。インターネット上で転居届を受け付ける日本郵便の無料サービスです。

新築に引越しする当日にチェックすること10つ

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さあ、いよいよ引っ越し当日です。思わぬトラブルや面倒ごとが起こらないように抑えておきたいポイントを10つにまとめました。作業量やチェックするところが多いので、家族全員で役割を分担して作業に臨むのがおすすめ。

新築に引越しする当日にチェックすること10つ
⑪ 新築物件でも掃除は必要  
⑫ 家の養生をチェックする  
⑬ ダンボールの置き場所には要注意  
⑭ 食事の用意は計画的に  
⑮ 貴重品は手元に置いておく  
⑯ 電化製品は早めに動作確認を  
⑰ 大型家具の設置は慎重に  
⑱ 工事や契約のスケジュールを整理する  
⑲ 暑さ寒さの対策は万全に  
⑳ 家具を設置する前にしておきたいこと  

⑪新築物件への引越でも掃除は必要

新築の家はどこもピカピカだから掃除なんて要らないんじゃないの?と思ってしまいますよね。しかし、閉め切った室内はたとえ新築でもホコリが溜まってしまいます。特に完成から日数が経っている場合は、簡単でも掃除はしたほうが良いでしょう。
また、新築の物件は塗料や薬剤のニオイがこもりやすいものです。新居に着いたら、家中の窓を開け放って換気をするようにしましょう。

⑫家の養生を準備・チェックする

引っ越し作業の際、壁や床に傷がつかないように作業員がシート等で養生(保護)をします。この養生が充分かどうかもチェックしておきましょう。特に、段差部分や廊下の角は念入りに保護しておく必要があります。また、壁紙によってはテープ等に弱い材質のものもあります。養生テープを使う際は、目立たない場所で事前に試し張りをしてもらうのがおすすめです。

⑬引越用ダンボールの置き場所に注意

ダンボールを運び込む際、つい壁際に並べたくなってしまいますが、移動や荷解きで壁紙に傷がつきやすくなってしまいます。ダンボールは部屋の中心に積み上げて、壁際は空けておきましょう。壁沿いに設置する家具の邪魔になることもないのでおすすめです。

⑭引越し当日の食事の準備は計画的に

引っ越しの前後は、キッチンを思うように使えないので食事の支度が大変ですね。大人だけなら外食やコンビニで済ませることもできますが、離乳食や介護食が必要な場合は、引っ越し前後の食事についても事前に計画しておきましょう。
開けるだけで食べられるレトルトを活用したり、介護食や療法食の配送サービスを行っている業者もあります。新居の周辺でそういった業者がないかを、早めに調べておくと良いですね。

⑮貴重品は手元に置く

引っ越しの際は、貴金属や現金、印鑑等の貴重品はダンボールに詰めずに手元に持っておくのが鉄則です。。引っ越し前後は人の出入りが多く、紛失や盗難の危険があります。カバンにひとまとめにして、必ず目を離さないようにしましょう。

⑯引越後は電化製品は早めに動作確認

電化製品は、移動による振動等で思わぬ故障や誤作動を起こす可能性があります。引っ越しが終わったら、運んできた電化製品のコンセントを全て繋いで動作確認をしましょう。搬入後、作業員に立ち合ってもらって確認するのがポイントです。

⑰大型家具の設置は慎重に

タンスやベッド等の大型家具は、一度置いてしまうと後から移動するのがとても大変です。新居の間取りをよく確認して、大型家具の設置場所は慎重に決めるようにしましょう。可能であれば、事前に新居を訪れて日当たり等も確認しておくと良いですね。

⑱引越前後の工事や契約スケジュールを整理

引っ越しの前後は、いろいろな契約や工事で人の出入りが激しくなります。訪問の約束を忘れていたり、ダブルブッキングになってしまうことを防ぐために、スケジュールをわかりやすく管理するようにしましょう。いつ、どの業者とアポイントを取っているのかをカレンダー等に記入して、家族みんなで把握しておくことをおすすめします。

⑲引越し時期によっては、暑さ寒さの対策の準備

引っ越し当日は空調機器が使えないことが多いので、外気温の影響を非常に受けやすくなります。特に、夏や冬は万全の対策で引っ越しに臨みましょう。軽くて動きやすい服装を心がけ、気温に合わせて重ね着ができるように羽織ものを一枚持っておくことをおすすめします。

⑳家具を設置する前の準備

新築のうちから心がけておきたいのが害虫駆除です。煙の出るタイプの殺虫燻煙剤は定期的に使うことで効果を発揮しますが、家具を設置する前にも一度燻煙しておくのがおすすめです。また、害虫が繁殖しやすいクローゼットやシンク下も、家具を設置する前なら対策も簡単です。
他には、床のワックスがけを済ませておくのもおすすめです。家具がないことで、隅々までワックスをかけられます。
前日までに新居に行けるようであれば、どちらも済ませておきたいですね。

新築に引っ越しした後にチェックすること10つ

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引っ越し作業が終わったら、次は新生活を始めるための作業を始めなくてはいけません。いろいろな手続には期限が決まっているものもあるので、スケジュールをまめに確認して進めるようにしましょう。

新築に引っ越しした後にチェックすること10つ
㉑ 転入手続を済ませる  
㉒ 病院等の場所は早めに調べておく  
㉓ ダンボールの処分方法を決める  
㉔ 荷解きは部屋ごとに進める  
㉕ ペットやバイクも登録変更が必要  
㉖ ゴミの回収日を調べる  
㉗ 引っ越し後に知っておきたいこんなお店  
㉘ 頂いたお祝いのお返し(内祝い)の手配をする  
㉙ 冷蔵庫は完全に冷えるまで待つ  
㉚ 照明が足りているか早めに確認を  

㉑引越後の転入手続を済ませる

引っ越し作業が済んだら、まず市役所等に転入手続きを済ませましょう。住民票や印鑑登録の異動が終わってからでないとできない手続もたくさんあります。
転入届の手続は、14日以内に出すことが定められています。忘れないように、早めに手続しましょう。

㉒引越先の病院等の場所は早めに調べる

旧居から遠く離れた場所に引っ越した場合、どこに病院があるのかもわかりませんね。特に持病のある方や小さなお子さんがいる方は、事前に病院の場所や診察時間を調べておくと安心です。ペットを飼っている方は、動物病院の場所も調べておくと良いでしょう。
引っ越し前後は疲れがたまって体調を崩しやすいものです。万が一に備えて、早めに確認しておくことをおすすめします。

㉓引越ダンボールの処分方法を決める

荷解きを進めていくと、どんどん溜まっていくのが空きダンボールです。一回の引っ越しで出るダンボールの量はかなりのものですので、ゴミに出すのも大変ですね。
引っ越し業者によっては、引っ越し後のダンボール回収を有料オプションで提供しているところもあります。ごみ捨ての時間が取れない場合は、こういったサービスの利用を検討してみるのも良いでしょう。回収日が決まっていれば、「この日までに荷解きを終える!」というモチベーションにも繋がりますね。

㉔引越の荷解きは部屋ごとに進める

荷解きをする時は、一部屋ごとに集中して進めましょう。気の向くままにあちこちの荷解きに手を付けると、家中に開きかけのダンボール箱が散乱してしまいます。一部屋ごとに片づけるほうが、作業がどこまで進んだかもわかりやすいですし、新居を散らかさずに荷解きできます。

㉕ペットやバイクも引越の住所変更・登録変更が必要

転入届を出したら、ペットやバイクの住所も変更するのを忘れないようにしましょう。
特にペット(犬)は、鑑札をつけていないと保健所の捕獲対象になってしまいます。大切な家族を守るためにも、引っ越しが終わったらすぐに登録住所を変更しましょう。
登録に必要なものは、自治体によって異なります。引っ越しの前に確認しておくと良いですね。

㉖引越先のゴミの回収日を調べる

引っ越しにはこまごまとしたゴミがたくさん出ます。せっかくの新築にゴミを長く置きたくはないですよね。引っ越し先の自治体のゴミの回収スケジュールはなるべく早く調べておきましょう。「〇曜日はゴミの回収が来るから、それまでにこの部屋の荷解きを終わらせよう」と計画を立てて荷解きすることができます。

㉗引っ越し後に必要な店をチェック

引っ越しの後、行くことが多くなる場所のひとつがホームセンターです。工具の調達やテープの買い足し等、何かとお世話になることも多くなります。
できれば、引っ越し前に最寄りのホームセンターの場所を調べておきましょう。足りないものをさっと買いに行けると、引っ越し作業もスムーズに進みますよ。

㉘引越祝いのお返し(内祝い)の手配

家を新築した際に頂いたお祝いは、できるだけ早くお返しをしましょう。この時気を付けたいのは、「お返し」ではなく「内祝い」としてお返しするということです。本来「内祝い」は祝い事のある家が、親しい方を招いておもてなしをするものでした。しかし、現在では先にお祝いを頂くことも多いため、お祝い返しを「内祝い」としてお贈りすることが多くなっています。
引っ越しが済んだら、できるだけ早く手配をしてお送りするようにしましょう。

㉙引越後、冷蔵庫は完全に冷えるまで待つ

冷蔵庫を設置したらすぐに食材を入れたくなってしまいますね。しかし、設置直後の冷蔵庫は常温と同じ環境です。冷蔵庫は完全に冷えるまでに4~5時間かかると言われています。生鮮食品を入れるのは、完全に冷えてからにしましょう。

㉚引越先で照明が足りているか早めに確認

旧居から新築物件に照明を持ち込む場合、部屋数によっては照明が足りなくなることがあります。部屋数が同じでも、天井の高さが違ったりするだけで以前より暗く感じてしまうことも。
事前に試しで設置してみたり、ハウスメーカーに持ち込む照明を確認してもらうことをおすすめします。

引越しの荷造りの注意点4つ

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引っ越しの荷造りには、いくつか気を付けるべきことがあります。新居に着いてからのスムーズな荷解きにも関わることですので、家族全員に周知しましょう。

① 大きいダンボールに重い本を詰め込まない
② ダンボールは正しく組み立てる
③ 新居での間取りに従って箱詰めする
④ 布団と割れ物を一緒に梱包しない

これらを気を付けるだけで格段に搬出が楽になりますし、思わぬ事故を防ぐことができます。
大切な荷物を破損しないためにも、荷造り時は以上のことに気を付けて作業してみてくださいね。

まとめ

新築に引っ越しての生活は、夢が広がる一方で不安もありますよね。作業工程を「引っ越し前」「引っ越し当日」「引っ越し後」の3パターンに分けてチェックしていくことで、作業漏れが防げます。楽しい新生活のために、このチェックポイントを活用してくださいね。

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