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14ヶ所もある?キッチン掃除のコツと汚れの原因

14ヶ所もある?キッチン掃除のコツと汚れの原因

いつも食べ物をあつかう場所だからこそ、清潔にしておきたキッチンまわり。ここではキッチン掃除で外すことのできない14箇所をピックアップして、掃除方法や汚れの原因を説明します。また、キッチンの掃除に便利なグッズについても御紹介します。


お客様が急に来るなど、キッチンを急に掃除しなくてはいけなくなった場合、どこを掃除すれば良いのでしょうか。
ここでは、キッチンを掃除するなら、ここだけは外せないという14箇所にポイントを絞って解説します。

いきなり掃除に取り掛かるのではなく、キッチン掃除の前準備として出ている食器や食品、まな板、調理器具は洗剤がかからないように全て片付けてしまいましょう。
キッチン周りの掃除はやりはじめるとキリがないので、完璧主義にならずに時間を決めて行うようにします。
大切なのは、一度にたくさんやることではなく、清潔を保つためにいつも掃除をするよう心がけることです。

キッチンの掃除をした後は大変疲れてしまいます。
そのため、その日の昼食や夕食は何にするか考えてから掃除に取り掛かったほうが掃除の後が楽になります。

キッチンの掃除は14ヶ所もある?

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1)シンク

ステンレス製、樹脂製、ホーロー製など素材の種類はさまざまですが、どれもキッチン用の中性洗剤でキレイにすることができます。


2)生ゴミ収納バスケット

一日に最低一回は掃除が必要です。さっとでも良いのでキッチン用中性洗剤で洗う習慣をつけましょう。生ゴミは晩御飯を作った後は捨てるようにして、一晩中生ゴミ収納バスケットには入れておかないようにしましょう。


3)排水口

細かい野菜くずや食べかすなどを、そのまま水道に流していると排水の流れが悪くなってしまいます。最近何だか排水口がにおうと感じたら、排水口の掃除をしましょう。


4)水栓金具

油や食品のカスがついた手で触ってしまうことが多いので、汚れてしまいがちです。また、水が出る部分に白い水垢がたまってしまうこともあります。


5)照明

蛍光灯と、照明カバーを掃除します。手の届きにくいところなので、蛍光灯を交換する時に拭く程度になりがちです。掃除するとキッチン全体が明るくなります。


6)レンジフード・換気扇

掃除しないと生臭いにおいがしたり、油臭くなってしまいます。1年に1度といわず、においが強い料理をしたらレンジフードと換気扇の掃除をするようにしましょう。


7)天井・壁・床

特にガス台周辺の壁は油や飛び散った食材な調味料で汚れています。最近はハイドロセラ・キッチンパネルという汚れに強い台所用パネルも販売されていますので、リフォームする時の候補におすすめです。


8)ガス台周辺

スープや液体が吹きこぼれてしまったり、炒め物や揚げ物をした時に油がはねたりと、汚れやすい場所の一つです。ガスが出る部分だけでなく、スイッチの部分もホコリがたまっていることがあります。


9)魚焼きグリル

グリルの掃除が面倒なので魚はあまり焼かない人も多いのですが、コゲツイていないのであれば熱いうちに中性洗剤を含ませた布でさっと汚れを拭い取ります。


10)電子レンジ

毎日使っている時は気になりませんが、いざ掃除をすると汚れているのにビックリします。何かを温めた後に電源を切ってからサッと拭くと効果的です。


11)冷蔵庫

冷蔵庫の中のトレイや、棚の部分が汚れていたり、野菜室に野菜の葉が落ちていたりと、よく見るとゴミや汚れがたくだんあります。梅雨時になる前に一度掃除すると良いでしょう。


12)トースター

餅やピザのチーズがこびりついてしまうと、だんだんコゲてきて煙が出て来ることがあります。ヒーター部分はデリケートで割れやすいので、金具や箸などでつつかないようにしましょう。

13)米びつ

プラスチックのタイプや、缶になっているタイプ、キッチン家電の台になっていて、数字のついたスイッチを押すと米が出て来るタイプなどがあります。掃除をしないと虫が来る原因になります。


14)キャビネット

キッチンの上とシンクの下やガス台の下などにある収納部分です。一般的には中に物を入れるのは7割程度に押さえておくと、使うのも掃除するのも楽になるといわれています。

掃除箇所別、コツと汚れの原因

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1)シンク 

【コツ】
シンクがフタをして水をためておけるタイプであれば、40度程度のお風呂のようなぬるま湯をためた後、重曹を溶かして一晩置いておくと良いでしょう。
次の日の朝、排水して水を流すだけで汚れがだいぶ減っています。

【汚れの原因】
食べ物による汚れや、洗剤のカス、油など、さまざまな原因があります。
    


2)生ゴミ収納バスケット

【コツ】
生ゴミ収納バスケットが入りきる大きなバケツを用意します。
その中にぬるま湯を入れて、バスケットを上下にゆするだけで細かい生ゴミもほとんど取ることができます。
バスケットをプラスチックから銅製にものに変えると銅の抗菌効果によってヌメリや汚れ、においをおさえることができます。
裏技としてバスケットに10円玉を入れておくキッチンの達人もいます。 

【汚れの原因】
生ゴミから出たカビや雑菌が繁殖したものです。触りたくないものですが、そのままにしてしまうと食中毒の原因となる黄色ぶどう球菌や、大腸菌、O-157が増殖してしまいます。 


3)排水口

【コツ】
排水口の掃除は、市販のパイプ用洗浄剤を使用します。薬品は複数の種類はまぜないで、1種類だけ使用するのがポイントです。
どの洗浄剤も、薬品を排水口に流した後、数十分から数時間は放置するようになっているので、キッチンの用事が全て終わった夜にすると良いでしょう。

【汚れの原因】
排水口や排水管の中に、生ゴミや洗剤のカス、油などがこびりついてしまい、細菌や雑菌が繁殖してしまったものが汚れとなっています。
目に見える部分よりも奥に汚れがあるので、薬品を使用しないと除去できません。


4)水栓金具 

【コツ】
酸性のものでお掃除するのがコツです。酸性であれば良いのでお酢でもかまいません。

【汚れの原因】
水アカは水道水の中のカルキやカルシウム、マグネシウムがかたまったものです。
水アカと手アカは、アルカリ性の汚れです。アルカリ性の場合、酸性の洗剤が有効です。
例えばクエン酸なども効果的です。重曹はアルカリ性の洗剤になるので水栓金具の場合は効果が薄いのです。


5)照明

【コツ】
メガネなどを拭くマイクロファイバークロスがおすすめです。
必ず電源をオフにするか、ブレーカーを落としてから掃除するようにしましょう。
点灯すると熱くなってしまうので、掃除する前は長時間オフにしておきます。電気まわりは濡れた手でさわらないようにしましょう。
照明が高い所にある場合は、踏み台や椅子に乗って掃除したほうが掃除しやすくなります。
薬品がついているモップやクロスで拭いてしまうとかえって汚れてしまうので注意してください。

【汚れの原因】
ホコリや静電気が主な汚れの原因です。
汚れが落ちにくかったら、かたく絞った布で優しくふきます。


6)レンジフード・換気扇

【コツ】
油汚れがこびりついている場所でもあるので、洗剤を含ませたティッシュをしばらく貼っておくと効果的です。
掃除の後は、次の掃除が楽になるようにコーティング剤をかけておくと良いでしょう。

【汚れの原因】
油汚れや食べ物や汁物が飛び散ったりはねたりした時の汚れがついています。
汚れのひどいものは一晩重曹につけておきましょう。


7)天井・壁・床

【コツ】
天井を一番最初に掃除して、次に壁、最後に床を掃除するようにすると、ホコリが上から下に落ちてきて効率的に掃除することができます。

【汚れの原因】
食べ物による汚れの他、カビやホコリなど、さまざまな原因が考えられます。


8)ガス台周辺 

【コツ】
頑固な汚れが多いので、レンジまわり用の洗剤をスプレーをしてしばらく置いておいたり、部品でビニール袋に入れられるものは洗剤を入れた水にひたしておくと効果的です。
それでも落ちないようなコゲついた汚れはクリームクレンザーで磨きます。

【汚れの原因】
食べ物のふきこぼれや汁、油などが汚れの原因ですが、ガスの火によってそれらが焦げ付いてしまった汚れもあります。


9)魚焼きグリル

【コツ】
セスキ炭酸ソーダを使用します。重曹と同じように使えて、重曹では落とせなかった油汚れや血液の汚れもキレイにしてくれるもので、100円均一でも販売していることがあります。
日常的に使える洗剤なので見たら購入すると良いでしょう。
セスキ炭酸ソーダ小さじ一杯、約5グラムに対して水500mlの割合で溶かし、スプレーにします。

【汚れの原因】
魚の身や油、調味料が汚れの原因になります。また、それらが焦げたものが黒くなっている時もあります。


10)電子レンジ

【コツ】
レンジで加熱した時に爆発した食べ物の汚れがこびりついていることがあります。
なかなか取れない汚れは、耐熱性容器に水を入れて加熱することで、中に湯気が充満するので汚れが取れやすくなります。

【汚れの原因】
食べ物や、食べ物から出た汁、加熱した液体がこぼれたものなどが原因です。
あまり放置していると不衛生なので、こまめな掃除が必要です。


11)冷蔵庫

【コツ】
今日は冷蔵庫(冷凍庫、野菜室)を掃除する、と決めたら庫内の食品を一度全部出してしまいましょう。
食べ物が多い時に掃除するのは大変なので、計画的に食品が少ない日を作って掃除します。
使いかけの野菜なども出てくるので、あまりもので鍋を作ったり、チャーハンを作ったりしても良いでしょう。

【汚れの原因】
知らない間にモレてしまった食べ物の汁や、タッパーやドレッシング、マヨネーズなどの入れ物の外についていた食べ物の汚れなどが主な汚れの原因です。
そのままにしておくと大腸菌などが繁殖してしまう原因にもなりかねません。冷蔵庫だからカビない、古くならないわけではないので気をつけましょう。


12)トースター

【コツ】
アミや皿の部分は取り外せるタイプが多いので、一晩重曹につけておくとコゲ付きも取りやすくなります。
ヒーターの部分は非常にデリケートなので、さわらずについてしまったものを焦がして取りやすくするのが簡単です。
ガラスヒーターは冷めないと扱いにくく、こすると割れてしまうことがありますので、安易にさわらないようにしましょう。

【汚れの原因】
パンくずや、チーズ、餅などの食べ物と、それらが焦げてしまったものが汚れの原因です。


13)米びつ

【コツ】
食品を入れるので強い洗剤を使用するよりも、入れ物を逆さにしたり左右に降ったりして米をカスを取り除きましょう。
米ぬかがこびりついてしまっていたら、消毒用アルコールでサッと拭きます。そして乾燥した後でお米を入れてください。
虫がわきやすい梅雨時前になったら、米をタッパーなどにいれて冷蔵庫で保管するのもおすすめです。

【汚れの原因】
古い米のクズや米ぬかが、米びつにこびりつくと、雑菌が繁殖したり虫が来たりする原因となります。唐辛子や虫除けの薬剤は、あくまでも虫除けであって消毒するものではありません。


14)キャビネット

【コツ】
外側の化粧板が貼られている面は中性洗剤を布やペーパーにつけて拭きます。中を掃除した後は、除湿剤代わりに重曹を置いておくと良いでしょう。

【汚れの原因】
手アカや食品、洗剤などの汚れが原因です。
環境に優しい洗剤を使用したい場合は、手アカ、水アカ対策にクエン酸を、油汚れや洗剤の汚れにはアルカリ性の洗剤になる重曹を使用します。

掃除に便利な道具

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重曹とセスキ炭酸ソーダ

油や洗剤カスなど、酸性の汚れに効くのが重曹とセスキ炭酸ソーダです。
重曹水は、水100mlに小さじ1杯ほどの重曹を入れて作ります。
セスキ炭酸ソーダ水は、水500mlに小さじ一杯のセスキ炭酸ソーダを入れて作ります。
どちらも同じように使えますが、セスキ炭酸ソーダのほうが水に溶けやすい性質があります。
油ごれにはセスキ炭酸ソーダを、コゲた部分には重曹を使用したほうが効果的です。

クエン酸

水アカなどのアルカリ性の汚れに効くのがクエン酸です。
クエン酸水は、水100mlに小さじ2分の1杯のクエン酸を入れて作ります。

メラミンスポンジ

洗剤が不要で水だけで落ちるスポンジとして、世界的にも注目されているお掃除グッズです。
ワックスなどでコーティングしている床や、曇りどめ加工をしている鏡、大理石、銅製品などはメラミンスポンジで洗うとダメージを与えてしまうので避けたほうが良いです。

マイクロファイバー・クロス

メガネを拭く時に使うクロスです。
水栓金具だけでなく、食器の乾拭き用にも使用できてとても便利です。

古い歯ブラシ

もう使わなくなった歯ブラシは、ガス台のゴトクの掃除や、水栓金具の裏、冷蔵庫のトレイといった細かい部分の掃除にぴったりです。
汚れるので場所ごとに違うものを用意しましょう。

細かい部分用ブラシ

100円ショップに行くと、さまざまなサイズのものが販売されています。
歯ブラシでは落とせない細いすきま用のものを購入すると便利です。

古い布

もういらなくなった服や布を10センチ角程度にカットしておくと、掃除の時に大変便利です。
頑固な汚れがある部分に布をあてて洗剤をスプレーします。
布が汚れを吸った頃に、布ごと捨てましょう。

まとめ

キッチンまわりの掃除は、色々な場所で洗剤を使用することになりますが、気をつけなくてはいけないのが「まぜるな危険」です。
洗剤の説明書きの後ろに注意書きがしてあるので、よく読んでから使いましょう。
他の薬品と一緒に使用しないように書いてある場合は、必ずその薬品単体で使うようにしてください。
どうしたら良いかわからない場合は、一気に掃除をしようとせずに今週はこの薬品で掃除する、来週は違う薬品で掃除する、という具合に使う日を分けると安心です。

また、洗剤を吸い込んでしまうのも良くありません。
手袋やマスク、ゴーグルはもちろんですが、換気をしながら掃除をするようにしてください。

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