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洗濯槽は結構やばい!びっくりするほど落ちる5STEP掃除法

洗濯槽は結構やばい!びっくりするほど落ちる5STEP掃除法

洗濯槽の裏は、お風呂以上にカビが繁殖しやすい場所です。見えない部分だからこそ、しっかり掃除したいもの。洗濯槽の掃除方法や、汚れの原因は何なのか、いつも洗濯槽を綺麗に保つための秘訣や注意点などを解説していきます。

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洗濯槽の掃除、していますか?

「家の洗濯機はステンレス槽だから大丈夫!」と言う方もいらっしゃると思います。 ステンレスはカビにくく、またカビがついても取れやすいのですが「全くカビない」わけではありません。
洗剤のカスや洗濯した時に出たゴミに雑菌がついてカビになり、それが洗濯槽にくっつくことは十分にあります。

樹脂でできている洗濯槽の場合は、ステンレスよりもカビがつきやすく、落としにくくなっています。
見える部分はカビが無くても、洗濯槽の裏の部分にはカビがあるかもしれません。


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1分でわかる!洗濯槽掃除 5STEP

https://taskle.jp/media/articles/398

洗濯槽掃除を簡潔に5STEPに分けて解説します。

洗濯槽にはカビが生える

洗っている時に、黒いピロピロしたものが出てくることはないでしょうか?
洗った後、乾燥している時に洗濯物に白い粉のようなものがくっついていないでしょうか?
黒いものや白いものは雑菌で繁殖したカビなのです。

雑菌の人体へのダメージ

洗濯しているつもりが、服に雑菌をつけていては何にもなりません。
お風呂は毎回掃除をして、綺麗にしてから入りますが、本来であれば洗濯槽も同じように毎回掃除をするのがベストなのです。
雑菌や洗剤カスは、アレルギーやアトピー、喘息、肌荒れの原因にもなります。

新品の洗濯機も三ヶ月後には汚れている

新しい洗濯機だからしばらくはカビないと考えがちですが、3ヶ月もすると洗濯槽の裏にカビが生えています。
頑固なカビになると、1回の掃除では落ちなくなってしまいます。
まだ綺麗なうちに、洗濯槽クリーニングをして清潔な状態を保ちましょう。

洗濯槽を掃除する理由

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毎日洗濯機を回しているから、洗濯槽は清潔で汚れなんて無い、そう思っていませんか。
洗濯機はいつも水に濡れるので、カビが発生しやすい状態にあります。
見える場所に黒カビが生えていないだけで、ほとんどの洗濯槽の中には黒カビがいるのです。

綺麗に洗ったのに何だかニオイがするという場合は、洗剤や残り湯のせいではなく洗濯槽の汚れが原因かもしれません。

洗濯槽の汚れの原因

洗濯槽が汚れる原因は

・黒カビ
・洗剤や柔軟剤が溶け残ったカス
・水アカ

この三点です。
この他にも、服から出た皮脂汚れや髪の毛、汚れが雑菌と合体したものもあります。

洗剤や柔軟剤の残りカスと微生物が合体

昔はどこの家庭も朝に洗濯して、夕方には乾いた洗濯物を取り入れていました。
今は各家庭のライフスタイルが変わって、夜に洗濯して部屋干しする人も増えています。
部屋干しのにおいが気になるようになったため、香りの強い柔軟剤が売れるようになりました。

洗剤に加えて柔軟剤も投入しているので、すすぎ洗いの時に流しきれなかったものが洗濯槽に残っています。
洗濯槽だけでなく、柔軟剤や洗剤を入れる投入口も洗剤が残ってしまっていることがあります。
洗剤は洗うものなので清潔だと思いがちですが、洗剤と皮脂汚れや雑菌が合体するとカビの元になるのです。

お風呂よりカビやすい洗濯槽

風呂場のタイルやガラス、壁、床、天井などは、黒カビが発生しやすい場所です。
換気しても毎日使う場所なので、完全に乾くとういことがありません。
そのためカビが発生しやすいのです。

実は洗濯槽は風呂場以上にカビが発生しやすいのです。
風呂場は人が出入りする扉があることで、湿気が外に出やすくなっています。
浴槽も週に何回も掃除するので、浴槽にカビが生えることはほとんどありません。

洗濯機のフタは、ふだん閉めていることが多いので湿気がこもりやすくカビが発生しやすいのです。
風呂の残り湯やぬるま湯で洗濯、すすぎをした時には、暖かい空気がこもっているので雑菌が繁殖してしまいます。

また、洗濯槽は洗濯の効率をアップさせるために、デコボコした形状になっていたり、穴があいています。
掃除をするにも大変やりにくい形になっていますが、凹凸のある部分に湿気はたまりやすいので、カビが生えるのです。

洗濯槽のカビは家中に広がってしまう

洗濯物を部屋の中で干す機会も多くなりました。
除湿機や風呂場の乾燥機能を使って、洗濯物を乾かすこともあるでしょう。
洗濯物を干している時に、濡れた洗濯物の水分は部屋の天井、壁、ドア、カーテン、畳、カーペットなど部屋にあるものに吸収されます。
吸収された水分に、雑菌やカビ菌がふくまれることもあるのです。

部屋干しをするたびに、洗濯槽の菌をばらまいているとしたら、家族全員が息を吸うたびに菌を体内に取り入れていることになります。

5STEPで出来る洗濯槽の掃除方法

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水またはぬるま湯に、重曹もしくは酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を入れて洗濯槽を洗います。
重曹を入れる場合も、酸素系漂白剤を入れる場合も、手順は同じです。


洗濯槽の掃除は半日近くかかります。
時間的には、洗濯が終わった昼過ぎから洗濯槽の掃除にかかれば、翌日の朝の洗濯に間に合います。
なるべく長時間、5~6時間程度は薬品を洗濯槽につけておいたほうが良いので、洗濯機を使わない時間帯で、時間に余裕がある時に行ってください。

1 水を洗濯槽に最大限入れる

水でもかまいませんが、できれば40度から50度程度のお湯のほうが、より効果的です。
洗濯機の説明書を見て、何度まで熱いお湯に耐えられる製品なのかチェックしておきましょう。
お風呂の残り湯でもかまいません。

カビを取るので、一緒に洗濯はできません。
洗濯したものがカビで汚れたり、カビ臭くなってしまいます。

2 重曹もしくは酸素系漂白剤を投入  

・重曹(炭酸水素ナトリウム、重炭酸ナトリウム)
粉末で200グラム投入します。
重曹はアルカリ性の中和反応が働いて、洗濯槽についた汚れやにおいを取ってくれます。
洗濯機によっては、重曹を使用してはいけない洗濯機があります。
洗濯機にダメージを与えないように、説明書をチェックしてから使うようにしましょう。

・酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)
粉末であれば500グラムから1キロ、液体であれば500mlから1000mlを入れます。
水が10リットルにつき100グラムとおぼえておきましょう。
汚れがひどいと感じたら、量をもう少し増やしてください。

3 洗濯機を普通に回す

「洗濯」コースで3分から5分撹拌します。
「標準コース」と「遠心力コース」がある洗濯機の場合、遠心力コースにしましょう。
これを30分から1時間おきに2、3回おこなってください。

洗濯槽がとても汚れている場合、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)が泡立つ場合があります。
あまりに泡が多くなってきたら、洗濯機をストップさせます。
そして、泡を桶や洗面器ですくったり、洗濯槽の水を減らしたりして量を調節させましょう。


撹拌し終わっても、まだ捨てずに水は一晩そのままにしておきます。
この時に洗面器やオケなどを入れておくと、湯アカがとれるので一石二鳥です。
回す時には、何も物は入れない状態にしてください。

6時間程度つけておけば十分でしょう。
つけ置きすることで、しつこいカビを取り去ります。

4 浮いてくる汚れを取る

次の日の朝、もう一度洗濯コースで3分から5分撹拌します。

洗濯槽にたまった汚れや黒カビが、次第に浮いてきます。
汚れや黒カビをそのまま排水してしまうと、洗濯機のパイプや排水管が詰まる原因となります。
いつも洗濯する時に使用しているゴミをすくう糸くず用ネットでも良いですし、直接すくえるようであれば網ですくい取りましょう。
お風呂の浴槽に浮いてきた汚れを取る網(ゴミすくいネット)が100円ショップにあるので、そのようなものを使うと良いでしょう。

浮いてきた汚れを網などで取り払って、水を捨てます。

5 すすぎ洗いで完了

水をためて、すすぎ洗いで3分から5分程度回します。
残った汚れが出てくるので、再び網ですくいます。
すすぎ洗いを繰り返して、汚れが出てこないようになれば完了です。

洗濯機のフタをしてしまうと、またカビが映える原因になります。
中が乾燥するまでフタは開けておきましょう。

洗濯槽をキレイに保つコツ

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定期的に洗濯槽の掃除を

洗濯機の掃除アイテムとして
・重曹(炭酸水素ナトリウム、重炭酸ナトリウム)
・酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)
この2つの薬品がよく知られています。

重曹は環境にも優しく、アレルギーの心配も少ないためエコ洗剤として知られていますが、汚れを取る力はあまり強くありません。
そのため、重曹で洗濯槽を掃除する場合は、週に一度など定期的に繰り返して掃除するほうが効果的です。

重曹であまり効果を感じられない場合は、酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)を使用します。
過炭酸ナトリウムだけでも販売されていますし、過炭酸ナトリウムが入った市販の洗剤も販売されています。

意外と汚れている部分パーツ

洗濯槽はプロでないと洗濯機からはずせませんが、洗剤の投入口や、ゴミ取りネットなどのパーツは簡単にはずすことができます。
ぬるま湯につけて、スポンジやブラシで磨くと汚れがすぐに落ちます。
ゴミ取りネットのついている本体側にも、ゴミがよくついていますので手で取りましょう。
細かい部分ですが、こういった部分の汚れが洗濯物につきますから、定期的に掃除しましょう。

洗濯物は、洗う直前に洗濯機へ

洗濯物は普段どこに入れているでしょうか。

洗濯機に直接入れてしまっていたら、それは雑菌を繁殖させています。
洗濯物は洗濯カゴなど別の場所にいれておいて、洗う時になったら洗濯槽に入れましょう。
洗濯機の中はいつもフタをしているので、すっかり乾燥することはありません。
どこかに水分は残っていますし、部屋の中で暖かいため、雑菌が育ちやすいのです。
そこに皮脂汚れや油汚れ、ほこりなどがついた服を入れて数時間、数日置きっぱなしにしていたらどうなるでしょうか。
雑菌が育ち、洗濯する時に他の衣類や洗濯機に菌がついてしまいます。

洗濯機のフタは、なるべく開けておく

小さい子どもがいる家庭では、洗濯槽のフタを開けっ放しにしていると、子どもが中に入る危険性があるので危険です。
フタをあけておくと危険なようであれば、洗濯して脱水した後、しばらくでも良いのでフタを開けて中の水分を乾燥させましょう。
布などで洗濯機のまわりや、洗濯槽の中についた水分をサッとふいておくのも効果的です。

洗濯槽掃除の注意点

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塩素系でなく酸素系

今は掃除する場所別に便利な洗剤が販売されています。
洗濯槽も専用の洗剤が販売されていますが、「塩素系」の洗剤を使用しても完全にはカビは取れません。
黒カビが粒になって出て来るだけで、カビのニオイも取れないのです。

過炭酸ナトリウム配合の「酸素系」の洗剤ならば、カビも根こそぎ取ることができます。
カビや汚れがドロドロになったものが大量に浮き出てくるので、洗剤は「塩素系」よりも「酸素系」のものがオススメです。

洗濯槽が掃除できない洗濯機もある

ドラム式の洗濯機や水平ドラム式の洗濯機は、一度洗濯をスタートさせてしまうと終わるまでドアを開けられないタイプのものがほとんどです。
そのため、浮いてきた黒カビやゴミを自分ですくって綺麗にする掃除方法ができません。

「洗濯槽洗浄モード」「槽洗浄モード」のある洗濯機の場合は、そのモードを選べば洗濯できます。
使用する洗剤はメーカーが指定する製品を使用しましょう。
そのようなモードが無ければ説明書に書いてある方法で掃除するか、洗濯槽掃除のプロに掃除を頼んでください。

斜めドラム式は水は最低ラインで

ドラムが斜めの場合、水を入れすぎるとこぼれてしまいます。
ドアを開けて、汚れを網ですくう作業をしなくてはいけないので、水はドアを開けてもこぼれない程度に入れてください。

もし斜めドラム式の洗濯機で「つけおき洗いコース」があれば、そのコースを選びます。
その場合も設定は洗うだけ、水は一番下のラインまでの注水を選択します。

白い汚れにはクエン酸

黒カビには重曹と酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)が効果がありますが、白い汚れにはクエン酸がききます。
白い粉のような結晶は、炭酸カルシウムです。
水アカと同じような成分で、アルカリ性の粉なので、クエン酸で掃除すると取れます。

手順は黒カビと同じように洗濯槽に水を最高レベルまで入れます。
クエン酸を100グラムほど入れて、3分程度「洗濯」モードで撹拌します。
そして一晩(5~6時間)放置して、翌朝また撹拌します。
全て排水した後、新しい水をいれてすすぎ洗いをします。
白い結晶が出てこなくなれば完了です。

クエン酸洗浄の場合も、浮き出るゴミは網ですくうようにしてください。

まとめ

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洗濯槽の分解清掃を業者に頼むと値段は1万円から2万円近くします。
洗濯機の分解は、専門家でなければオススメしません。
もし元に戻せなくなった場合、保証の対象ではなくなってしまいます。
そして、分解が失敗すると新しく洗濯機を買い換える必要が出て来る可能性もあるのです。

工具で洗濯機を分解しなくても、定期的に洗濯槽の掃除を続けることで汚れは確実に減っていきます。

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