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永久保存版、もう忘れない! 引っ越しやることリスト

永久保存版、もう忘れない! 引っ越しやることリスト

引っ越しは、やることがたくさんあって何をしたら良いかわからなくなりがちです。引っ越しが決まったら最初にやることや、一ヶ月前までにやること、二週間前までにやること、一週間前までにやること、前日までにやることなど、タイムスケジュール別にやることをまとめました。


引越しというと、家財道具の梱包や引越し業者の選定が最初に頭に浮かびますが、引っ越しするのは自分自身だけではありません。

住民票や、車やバイク、保険やクレジットカードなど、自分が普段使用しているものも引っ越し手続きを行わなくてはいけません。また、必要無い家具を新しい家に持っていってしまうことの無いよう、計画的に引っ越し計画も立てる必要があります。

新生活をスムースに気持ちよく進めるために、引っ越しも手間取らずに行いたいものですね。ここでは、引っ越しで最低限これだけはやっておかなくてはいけないことを調べてみました。

引っ越しで最初にやるべきことは?

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新しく住む家を決める

引っ越したいと思ったら、まずは新しい家を探します。

近年では、自分の現在の収入の20パーセントから25パーセントまでの価格の家賃が相場になっています。30パーセントまで上げてしまうと、生活が苦しくなってしまうので気をつけましょう。

出て行く日を決める

新しい家も決まって引っ越すことが決まったら、「部屋を出る日」を決めなくてはいけません。
「部屋を出る日」を決めたら、大家や管理会社に連絡をしましょう。

賃貸の場合は、最初に契約した時に「賃貸借契約書」を貸主と交わしています。この中に、「引っ越す時には2ヶ月前に知らせること。」などの引っ越しについての注意書きが書かれています。「賃貸借契約書」を再確認して、いつまでに誰に引っ越すことを知らせなくてはいけないのかを確認しましょう。もし「賃貸借契約書」を無くしてしまった場合は、大家さんや管理者に相談してみましょう。

もちろん、無断で引っ越しをすることはできません。誰にも言わずに引っ越してしまっても、家賃は払わなくてはいけない義務がありますので、後々問題になり余計出費がかさんでしまいます。出費をおさえるためにも、早めに「賃貸借契約書」を確認して、引っ越すことを貸主に告げましょう。

引っ越し業者を決める

引越し業者は、早めに見積もりをとるほど安くできます。
1社だけではなく、最低でも3社以上は見積もりをとりましょう。

引越し費用は定価が無いので、高い業者と安い業者の値段の差は数万円ほどあります。無理やり決めさせようとする引越し業者は、後で追加料金を請求するなど悪徳業者の可能性もありますので要注意です。知らないうちにオプション料金を取られないためにも、見積もりを取ったら、かならず内容を一つ一つ確認するようにしてください。

3月、4月が引越し料金が一年のうちで一番高い時期なので、引っ越す時期を選べるのであれば、他の月にしたほうが良いでしょう。土曜や日曜、祝日は、時期によっては割高になることもあります。時間帯も午前中指定にするよりも、時間に余裕が有る場合は指定なしにしたほうが安く済みます。

新しい家に入居する日を決める

出ていく日取りと、引っ越す日が決まったら、新しく引っ越す家の不動産会社にも引っ越しの日を知らせましょう。マンションによっては、すでに住んでいる住民に、引っ越しの作業で音がしたりエレベーターが使えなくなることを管理会社を通して知らせる必要があります。そのため、不動産会社だけでなく管理人や管理組合にも、自分が引っ越す日を知らせなくてはいけないケースもあります。

引っ越す先のルールは最初はわからないので、不動産会社に聞いておきましょう。

学校や会社に知らせる

引っ越しをする人間の中に学生がいる場合、住所変更は学校側に知らせなくてはいけません。

特に公立の学校の場合は、現在通っている学校ではなく別の校区に引っ越す場合があります。学校側もクラス編成を決めなくてはいけないので、引っ越しが決まったら、すぐに学校にも相談しましょう。

会社も通勤手当が変わりますので、早めに申請しておきましょう。

引っ越しの一ヶ月前までにやること

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電気・ガス・水道などの使用停止手続き

月々の請求書や、検針票(使用量のお知らせ)に書いてある連絡先に、引っ越すことを伝えます。電気会社やガス会社によっては、電話でなくてもインターネットで引越手続きができる場合があります。

電気やガス、水道は、引っ越す寸前まで使うものなので、引越し当日に立会いをお願いするようにしましょう。各会社の係員による立会いの後、引っ越す日までの利用料を精算して支払います。精算が終了した後は、電気もガスも水道も使うことができなくなるので、掃除や充電などは早めに済ませておく必要があります。

新居の電気・ガス・水道などの利用開始手続き

引越し先の電気やガス、水道の開始手続きも必要です。以前は、電気はブレーカーさえ上げれば電気が使用できましたが、スマートメーターが普及してからは電気の料金体系が変わったために、すぐに電気が使用できなくなりました。引っ越す前に、あらかじめ新居に行って、電気・ガス・水道はどのようにしたら使用できるのか調べておきましょう。

電気の場合は、部屋のブレーカーの所に使用開始にあたっての説明が置いてある場合が多いです。ガスや水道の場合は、メーターボックスの中にお知らせが入っていることもあります。もし、開始手続きについての書類が見当たらないようであれば、不動産会社に連絡して教えてもらいましょう。

梱包資材を入手する

造りのためのダンボールやガムテープ、ヒモなどを必ず用意しておきましょう。荷重い荷物は、小さめのダンボールに入れて運びやすくしましょう。

また割れモノなど注意しなくてはいけない荷物は、外に赤いマジックなど引越し業者が誰でもわかるように、大きく目立つように「割れ物注意」や「こちらが上(天)」といった表示を書いておきましょう。

引越し当日は、引越し業者は初めて自分の家に入る人ばかりです。業者によっては、働く人どうしもアルバイトで初めて顔をあわせるということもあります。そのような中で自分が大切にしたい荷物や、ガラスや骨董品などの割れ物を大切に扱ってほしい場合は、一人言葉だけで伝えても全員には伝わりません。
ましてや、運ぶダンボールは山ほどあるので、どれが大切なものなのか自分でさえわからなくなってしまいます。

※ダンボールの入手について
ダンボールはスーパーなどで譲ってもらう事ができますが、最近大型チェーンなどではダンボールの提供を行っていない場合もあります。「地域に根付いた個人経営のスーパー」などがあれば、先ずはそちらに相談してみるのもいいかもしれません。

不用品を処分する

引っ越しにつきものなのが不用品処分で出る粗大ゴミです。早いうちに新居の間取りを元に、どこに何を置くかを決めてしまい、本当に必要ないと判断できる家具や物は処分してしまいましょう。いらない家具まで運んでしまわないように、計画的に引っ越し作業を進めましょう。

燃えるゴミ、燃えないゴミ以外のゴミはすぐには捨てられません。タンスや自転車といた粗大ゴミは自治体の清掃担当部署に連絡しないと引き取ってもらえません。そして、粗大ごみは毎週集めているわけではなく、月のうち何日かしか収集してくれません。引っ越す前に必ず捨てられるように、自分が捨てたい粗大ごみの収集日を確かめておきましょう。

《オークションなどで処分する》
もし引っ越すまでにまだ時間があるようであれば、オークションやリサイクルショップで販売するのも一つの方法です。ゴミとして出すのはお金がかかりますが、オークションで落札されれば収入になります。

引っ越しの二週間前までにやること

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役所での手続き

引っ越す2週間前になると、役所で転居届や転出届が出せるようになります。

《転居届と転出届に違い》
転居届:同じ市区町村に引っ越す場合の届け
転出届:違う市区町村に引っ越す場合の届け

その他に、印鑑登録、国民健康保険、介護保険といった役所で行う必要がある手続きは予め必要なジィ応報を準備しておき、まとめて済ませてしまいましょう。
児童手当や医療費の助成が必要な場合は、転出届や所得証明書、課税証明書などを引っ越し先の役所に提出する必要があります。

引っ越した先で何が必要になるのかも考えて、転出届など複数枚必要な書類はまとめて取っておきましょう。

郵便物の転送手続き

新しく引っ越す先に郵便物を転送してもらうように、郵便局にも転居届を出しましょう。約一年間は新しい住所に転送してもらえるので、その間に知り合いに転居届を出しておきましょう。

また日本郵便のホームページからも転居届が提出できます。
時間が無い場合や郵便局が遠い場合など、ぜひ使ってみてください。

原付バイクの引っ越し手続き

つい忘れてしまいがちですが、原付バイクも引っ越し手続きが必要です。市区町村の役所で「廃車証明書」の手続きをとった後、新しく引っ越す市区町村の役所で「標識交付証明書」をもらいます。

また、引っ越しを機会に原付バイクに乗らない場合でも「廃車証明書」は出しておく必要があります。「廃車証明書」を提出しない限り、ずっと軽自動車税を払い続けることになるので要注意です。

引っ越しの一週間前までにやること

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冷蔵庫、冷凍庫の中を空にする

冷蔵庫は電源を切って運ぶので、冷蔵庫の中の食材はもちろん、冷凍庫のも空にする必要があります。買い置きの食材や、冷蔵庫の中の食べ物は計画的に消費するようにしましょう。また冷凍庫の霜もついでに処理しておきましょう。

灯油の処理

引越し業者は、灯油などの危険物の運搬は行わない場合がほとんどです。
灯油が余っている場合はガゾリンスタンドに相談してみましょう。また、近所の人で必要な人に譲るという方法もあります。ストーブの中に入れてある灯油も、輸送のときに危険なので抜き出しておく必要があります。

引っ越しの前日までにやること

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パソコンや家電の配線をメモ

インターネットやオーディオ、映像などのケーブルの配線は、つなげた人でないと元通りにしにくいものです。新居で配線を元通りつなぐのに自信が無い時は、つないでいる時に写真を撮影しておきましょう。どこに何をつないだかわかるように、ケーブルと本体にシールを貼っておくのもオススメです。

貴重品の場所を再確認

引っ越しの荷造りをしてしまうと印鑑、通帳、現金などが直ぐに出せない場合もあります。当日は現金を少し多めに持っておきましょう。

引越し当日に電気会社やガス会社、水道会社に立会いのもと、これまで使用した料金を日割りにして精算する場合は、カードでなく現金が必要になります。

また引っ越し当日は何かと忙しく体力を使います。その日は外食になる事が予想されますし、子供やお年寄りがいる場合、お菓子や果物といった軽食も必要になるかもしれません。

エアコンやウォシュレットの取り外し

エアコンやウォシュレットが自分で購入したものであれば取り外しておきましょう。取り外しは業者にお願いするか、自分で行うことになります。最近は、家庭でできるインターネットでエアコンやウォシュレットの取り外し方を丁寧に解説してあるページもあります。自分でできればお金がかからずに済みますが、失敗してしまうと時間もお金もかかってしまいます。

自分でエアコンやウォシュレットを取り外す時は、自己責任で行いましょう。

引っ越し荷物を数える

ダンボールが何個、机が何個というように、リストを作っておきましょう。積み忘れがないように、ダンボールに数をふっていくと便利ですよ。

引っ越しの当日にやること

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直前まで使っていたものを梱包する

引っ越し業者が来る寸前まで使っていたコップや箸、お茶碗、玄関サンダル、印鑑、などは新居に引っ越してすぐに使用するグッズでもあります。箸は引っ越し前後は割り箸でも良いかもしれませんね。
特に梱包用品は寸前まで使用します。引越し業者が来る直前まで出しておきましょう。

雑巾などの掃除道具や、ウェットティッシュ、手を洗う石鹸、タオル、歯ブラシやシャンプー、ドライヤー、着替えなどもわかりやすい場所に入れておいたほうが良いでしょう。

忘れてしまいがちですが、引っ越してきた時に自分で購入したカーテンや照明器具、ガス台など、添付品で無い物も積み忘れないようにしましょう。

当日までの電気・ガス・水道代金の精算

これまで住んでいた家での電気・ガス・水道の精算があります。約束した時間に係員が来てくれるので、これまで使用した分を支払いましょう。また基本的に当日までの日割りで算出された料金は現金払いです。

出ていく時に、電気のブレーカーを落とすのを忘れないようにしましょう。

新居での電気・ガス・水道の使用開始

電気や水道は事前連絡で済む場合が多いですが、唯一ガスだけは必ず立ち会いが必要になります。水道の蛇口をひねってみて水の出かたがおかしかったり、電気のスイッチやコンセントがおかしいなと感じたら、不動産会社に連絡しましょう。

近隣への引っ越し挨拶

自分では静かに作業をしているつもりでも、引越し作業はうるさいものです。引越し作業中でも良いので、なるべく早く近隣に挨拶しに行きましょう。また、小さな子どもや赤ちゃんがいる場合は、今後迷惑をかける可能性もあります。

引越し挨拶用の簡単な品も予め用意しておくとスムースです。

引越し料金の精算

引越し業者に支払う料金は、作業前もしくは作業後に渡すケースが多く見られます。

もし引越し業者が家具や家電を傷つけてしまった場合、その場の雰囲気に流されてしまうのではなく、引越し業者の営業所に連絡をしましょう。

引っ越してからやること

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役所での手続き

転入届や印鑑登録、国民年金保険など、引っ越してから約2週間の間に済まさなくてはいけない手続きが、いくつかあります。

市区町村のホームページには、新しく引っ越してきた人に向けての手続きや関連部署が書いてあることもありますので参考にしましょう。役所の窓口に行くと、新しく転入した人に向けてのゴミの出し方や手続きなどをまとめた小冊子が置いてあることもあります。

延滞による罰金が発生する自治体もありますので、わからない事は遠慮なく役所の受付に「引っ越して来て今すべき手続き」について聞いてみましょう。

金融機関への届け

銀行やクレジットカード会社、証券会社など、各金融期間に引っ越したことを知らせましょう。一般の郵便物は昔の住所に郵便が送られると転送されますが、金融機関にまつわる物など、一部転送してもらえない郵便物もあります。

早めに引っ越し届けを提出しましょう。

転校の手続き

以前とは違う市区町村から転校してきた場合は、引っ越す前の役所でもらった「転出証明書」と「転入届」を提出します。

そして、新しく引っ越した先の教育委員会から「入学通知書」を発行してもらいます。前の学校からもらった「在学証明書」と「教科書給与証明書」と一緒に、引っ越してきた先の教育委員会からもらった「入学通知書」を新しい学校に提出すれば、転校の手続きが終了します。

運転免許の住所変更

運転免許の住所変更は

① 新しい住所の管轄の警察署運転免許課
② 運転免許センター
③ 運転免許試験場


のいずれかで行います。

運転免許証の他に、印鑑や住民票が必要になります。
以前と都道府県が変わった場合は、申請用の写真も必要になります。

引っ越しでやることの注意点

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ゴミは持っていく

常識的な事ですが、以前の家にゴミを置いたままにしてはいけません。
ゴミを置きっぱなしにしていて、虫が来たり汚れてしまったりした場合は、後から請求書が来る可能性があります。

立つ鳥跡を濁さずで、最後までキレイにして引っ越しましょう。

リストを作る

引っ越しが決まったら「いつまでに何をしなければいけないか」をリストにし、常にチェックしておきましょう。

リストは「予想がつかない項目」が増える事もあります。予定は必ず余裕も持って立てておきましょう。特に平日に役所に出向く事が難しい仕事をしている方は要注意です。

ダンボールに印をつける

2部屋以上ある家に引っ越す場合は、ダンボールに印をつけて、引っ越し業者が振り分けやすい形にしておきましょう。印をつけないと、自分自身でもわからなくなってしまいます。

まとめ

引っ越しは、何度やっても面倒なものです。特に初めての引っ越しの場合は「何をしなくてはいけないのか」わからないかもしれません。

ぜひこの記事を読みながら「自分しなくてはいけないことのチェックリスト」を作ってみましょう。

また、新しい家に引っ越して、ダンボールを開けたら家具が壊れていたというケースもあります。そのような時は、必ず引越し業者の営業所に連絡をしましょう。大切なものを引っ越しで壊してしまわないように、自分自身でもきちんと梱包することも引っ越しでは大事です。

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