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エアコンのカビ掃除方法3ヶ所!スプレーやスチームで自分でDIY。

エアコンのカビ掃除方法3ヶ所!スプレーやスチームで自分でDIY。

エアコンを徹底的に掃除して、カビを除去する方法を解説しています。業者に頼めば1万円以上はかかってしまうエアコンの掃除も、頑張れば自分一人でできるようになります。エアコンのフィルターやフィンの掃除、そして一番難しいファンの掃除まで、掃除方法を説明します。


エアコンをつけたら、何だか変なニオイがしてくる。エアコンをつけるとクシャミが出たり、体がかゆくなったり、体調の変化がある。そんな時はエアコンの中にカビが生えているかもしれません。カビだらけの空気を吸わないためにも、エアコンを徹底的に掃除しましょう。

エアコン掃除は「フィルター」だけでは完璧ではありません。「フィン(熱交換器)」と「ファン」の掃除もしないと、エアコンのホコリやカビは取り切れていないのです。

エアコンのカビの原因

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エアコンは外に出しているわけでもないのに、なぜホコリがたまるのでしょうか?
そして、なぜカビが発生するのでしょうか?

エアコンは、部屋の中の空気を吸い込んで、吸った空気を温めたり冷やしたりするシステムになっています。エアコンの中に空気だけを吸い込めば良いのですが、どうしても部屋の中のホコリやゴミも吸い取ってしまいます。そのゴミやホコリがカビの元になるのです。

エアコンの中がクリーンな状態であれば良いのですが、ホコリやゴミがあると結露した水分とくっついて、カビが発生しやすくなるのです。

エアコンでカビが生えやすい部分3ヶ所

エアコンの内部

エアコンを掃除する時、普段はフィルターのお掃除がメインだと思います。しかし、フィルターの掃除だけでは完璧ではありません。「フィン(熱交換器)」と「ファン」の掃除もしないと、エアコンのホコリやカビは取り切れていないのです。

①フィルター
フィルターは、部屋の中の空気を取り込んで、エアコンの中に入れる部分になります。
部屋の中のホコリやゴミをエアコンの中に入れてしまわないように、フィルターがついています。

②フィン(熱交換器)
フィンの部分で空気を暖かくしたり冷やしたりしています。アルミの板がたくさんならんでいるので、その間にホコリやゴミが入ってしまうのです。

③ファン(クロスフローファン)
ファンは、エアコンの中で温めたり浸したりした空気を出すところです。ファンが一番カビやすい部分となっています。

エアコンのフィルターのカビ掃除3ステップ

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フィルターは定期的に掃除するよう、エアコンの取扱説明書にも書かれています。一週間に一度はホコリがたまっていないか、チェックしてみましょう。外がほこりっぽい場所に面しているエアコンは、特にゴミやホコリがたまりやすいです。

①エアコンの電源を切る

エアコンの掃除をするときは、必ずエアコンの電源を切るか、ブレーカーを落としてから掃除しましょう。

②フィルターを外して掃除機をかける

エアコンの前面のパネルを開くと、フィルターが出てきます。多くの場合は2枚の同じような形のフィルターになっています。

フィルターを取り出す時は、高い場所なので椅子の上などに乗って引き出すことになりますが、バランスをくずさないように気をつけましょう。また、長い間フィルターの掃除をしていないと、引き出す時に自分の顔にホコリがかかってしまいますので注意してください。

最初は、フィルターをエアコンにつけたまま、掃除機でフィルターのホコリを吸い取ります。掃除機の先にブラシ状のアタッチメントをつけると良いでしょう。もし掃除機の先のアタッチメントが無いようであれば、100円ショップで掃除機の先だけ販売されているのでこの機会に購入することをオススメします。

③フィルターを水で洗う

掃除機でホコリがあらかた吸えたら、今度はフィルターを水で洗います。掃除機で取れなかった細かいゴミを洗うのです。

丁寧に洗いたい場合はバケツに水をためて、その中にフィルターを入れます。洗った後は、きちんと乾燥させてからエアコンに取り付けましょう。

エアコンのフィン(熱交換器)の掃除5ステップ

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フィンとは、エアコンの熱交換器のことです。フィンを掃除すると、熱交換効率がグッとアップします。

普通に市販されているエアコンのの洗浄スプレーは、「フィン」を洗浄するためのものです。後から述べる「ファン」を洗浄するためのものではありません。「フィン」と「ファン」と、言葉も似ているので間違いやすいのですが、掃除の方法が違いますので注意が必要です。エアコンの洗浄スプレーの説明書きには「フィン用」もしくは「ファン用」と書かれているので、買うときに間違えないようにしましょう。

①エアコンの電源を切りフィルターを外す

最初は電源をオフにしておきます。そして、フィルターを掃除する時と同じように、エアコンの前面カバーを開きます。フィルターの奥にあるのがフィンなので、フィルターを外します。

②エアコン内部の右側をビニールで保護する

エアコンに向かって右側には電気系統の機械が集中しています。電気系統は濡らしてしまったり、スプレーをかけてしまうと、最悪の場合は壊れてしまいます。壊さないためにも、エアコンの右側はビニールやラップでおおってしまいましょう。ビニールと養生テープで保護するのが簡単です。

③エアコンのフィンに掃除機をかける

右側が保護できたら、フィンの部分に掃除機をかけます。掃除機の先に細かいブラシのアタッチメントをつけて掃除してください。ブラシに力をいれすぎて、フィンに圧力をかけてしまうとフィンが曲がってしまうので注意しましょう。

④フィン用スプレーやスチームクリーナーをふきかける

フィンに掃除機をかけ終わったら、フィン用洗浄剤スプレーを、端からまんべんなくスプレーしていきます。洗剤を使用するのが嫌であれば、スチームクリーナーで掃除するのも良いでしょう。

スプレーでふきつけた液体は、基本的には前には落ちてこない仕組みになっています。パイプを通じて野外に出る仕組みになっているので、フィン掃除の時には廃液のための養生をする必要はありません。

しかし、時たまスプレーの液体がたれてきてしまうことがあるので、エアコンの下は新聞紙をひくなどして洗剤や汚れがポタポタとたれてきても良いようにしておきましょう。

⑤エアコンのフィンを乾燥させる

フィン全体にスプレーしおわったら、15分ほど乾燥させます。この時はエアコンを使用して乾燥させるのではなく、自然に乾かします。フィンの様子を見て、乾いたなと思ったらフィルターを設置して、前面カバーでフタをすれば完了です。

フィンに洗剤が残るのが心配であれば、乾燥させる前に水でスプレーしておくと良いですよ。

エアコンのファン(クロスフローファン)の掃除7ステップ

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実はエアコンの掃除で一番大切なのは、「ファン」の掃除です。フィルターや「フィン」は掃除しやすい構造ですが、この「ファン」は一番掃除が厄介で時間もかかります。

①エアコンのファン用スプレーを用意する

ファンを掃除する時には、フィン掃除と同じように専用のスプレーを使用します。フィン用のスプレーはサラサラしているので、カビの有る場所に止まってヨゴレを分解してはくれません。ファン用のスプレーは、泡でできているので、カビやヨゴレの場所にとどまってくれて、ヨゴレを分解してくれるのです。

スプレーには、例えば「くうきれいエアコンファン洗浄剤(エアコン洗浄剤送風ファン用 養生シート付き)」などがあります。泡状になっていて、しばらくカビの部分に止まってヨゴレやカビを分解、洗浄してくれるスプレーであれば、種類は何でもOKですよ。

②エアコンの電源を切る

ファン洗浄剤の使用方法ですが、まず最初にエアコンの電源を切っておきます。リモコン操作でファンが間違って回ってしまうと、手を怪我してしまいますので、ブレーカーを落としておいた洋画良いでしょう。

③エアコン洗浄カバーでエアコンを囲う

エアコンから汚れを含んだ洗浄剤がたれてくるので、大きなゴミ袋などで養生しておきます。
エアコンの下にポタポタと汚い水がたれてきても大丈夫なように、エアコンの下の物はどけて新聞紙やビニールなどを敷いておきましょう。

④ファンにスプレーもしくはスチームクリーナーをふきかける

次に泡になるスプレーをファンにスプレーします。360度、すべての面に泡がつくように、ファンをくるくると回しながらスプレーしてください。スプレーし終わったら、泡が汚れを分解するのを待ちます。洗剤にもよりますが、20分から30分放置しておけば良いでしょう。

洗剤を使いたくなければ、スチームクリーナーで掃除してもかまいません。

⑤30分程度放置しておく

放置している間に、汚れた洗浄液がポトポトと下に垂れてきます。20分から30分すぎて、ポトポトと下に汚水が垂れてこなくなったら終了です。養生したビニールなどを外して下さい。

⑥エアコンのファンを乾燥させる

掃除の後に水分を吹き飛ばすために、エアコンをいれます。エアコンの電源をオンにして、空気が出て来る吹き出し口にタオルを当てるようにして、送風します。

ファンの中にあった水分が吹き飛ばされてきますので、タオルは必ず吹き出し口に置いておきましょう。タオルを置いておかないと、部屋中に汚水が飛び散ってしまいますので要注意です。それと、スプレーの後のエアコンでの送風は必ず行いましょう。せっかく掃除したのに、送風で水分を飛ばさないと、汚れた洗浄液が今度はカビの原因となってしまうからです。

⑦取り切れなかったカビを取る


泡のスプレーの掃除だけでは取り切れなかったカビは、綿棒で取りましょう。ファンの羽、一つ一つを綿棒で掃除していくのは気が遠くなるような作業です。

しかし、泡のスプレーよりも確実にカビが拭き取れる作業です。汚れ具合を見て、一度はチャレンジしてほしいお掃除です。

エアコンのカビ掃除で準備する道具7つ

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①フィン掃除用スプレー

ドラッグストアで販売されている、エアコンのフィン掃除用のスプレーです。フィンの間のホコリが取れれば良いので、100円ショップで販売されているエアコン用ジェットクリーナーでもかまいません。

香料がついているものと、ついていないものがあるので、好みによって選んでください。成分は界面活性剤と安定化剤が主に使用されています。

②フィンクリーナー

掃除用スプレーだけだと、ホコリが完全に落ちない場合や、薬品はあまり使用したくない方は、フィンクリーナーを使いましょう。小さなほうきのような形をしていて、数百円から2,000円程度で購入できます。

③ファン掃除用スプレー

「くうきれいエアコンファン洗浄剤」に代表される、泡の洗浄剤です。

エアコンのファンの掃除用スプレーだと、くうきれい以外はなかなか見あたりませんが、インターネットで検索すると「リンレイ換気扇レンジクリーナー」や「スクラビングバブル激泡キッチンクリーナー」といった、泡で汚れを落とすタイプの洗剤を使用して掃除しているケースも見かけます。

④綿棒

徹底的にファンを掃除したいのであれば、綿棒で羽の一つ一つを掃除していきましょう。泡のスプレーでもかなり落ちますが、ファンのつなぎ目などの端の部分のカビは頑固でなかなか取れません。泡のスプレーで掃除した後の、残った汚れ落としで使うと良いですよ。

⑤割り箸

ファンを掃除する時に、綿棒だと手が届かないことがあります。そのような場合には、割り箸に綿棒をくっつけて、長くした状態でファンを掃除しましょう。また、ファンは触るとクルクルと回転してしまうので、もう一セット割り箸を用意しておいて固定用に使うと便利ですよ。

⑥懐中電灯

ファンの掃除には、懐中電灯が欠かせません。ファンの色は大抵、黒い色をしているので、部屋の天井の明かりだけではカビがよく見えません。小さめの懐中電灯を固定して、ファンのカビがよく見えるように照らせるようにしましょう。

⑦エアコン洗浄カバー

エアコンを掃除する時に、部屋の中に汚れた水や洗剤がポタポタ落ちないように受け止めるためのビニール袋です。大きめのゴミ袋でも代用できます。

エアコンのカビ掃除をしないとどうなる?

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エアコンを掃除しないと電気代が上がってしまう

エアコンにカビがあるということは、カビに栄養を与えているホコリもたくさんある、ということです。エアコンにホコリがあると、どうなってしまうのでしょうか?

フィルターの部分にホコリがあると、エアコンの中に空気が入りにくくなってしまいます。ホコリやゴミが空気の通り道をふさいでしまっているので、エアコンの熱効率がとても悪くなってしまうのです。効率が悪くなってしまうということは、それだけ電気代も高くなってしまいます。

定期的にフィルターの掃除をすることで、お金も節約することができるのです。

エアコンを掃除しないと【アレルギー性気管支肺アスペルギルス症】に?

エアコンの中がカビてしまうと、送風にしても暖房にしても冷房にしても、出る空気は全てカビ入りの空気になってしまいます。エアコンをつけたらすぐに鼻水が出てきたというケースや、咳が出て止まらないというケースもあります。

そして怖いのが、アレルギー性気管支肺アスペルギルス症という病気です。この病気はアレルギー性肺疾患の一種です。アスペルギルスという菌は空気中に普通に存在する真菌で、健康であれば吸っても問題ありません。しかし、免疫力が低下していたり、肺を患っている人の場合は、病気の原因となってしまうのです。特に喘息の持病がある人がかかりやすくなっています。症状は、咳が出てとまらなくなってしまったり、呼吸をするたびにゼーぜーしたヒューヒューしたりします。

通常の喘息の薬がききにくい病気でもあるので、一度かかると重症になりやすいのです。
症状が悪化してしまうと、熱があがったり、痰に血がまじったり、食欲が無くなったりします。もし、自分が当てはまるのでは? と思ったら病院で相談してみましょう。

エアコン掃除を業者に頼んだ場合の相場料金

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自分ではエアコンの掃除を十分にする自身が無かったら、業者に頼むのも1つの方法です。エアコンの掃除をプロの業者に頼むと、平均して1万円から2万円程度は費用がかかります。

依頼する時に気をつけてほしいのが、どこまで掃除をしてくれるか? です。フィンの掃除まででしたら、自分でも簡単に行えるからです。

エアコンのファンの掃除は手間のかかる仕事です。フィンまでなのか、ファンもきちんと掃除してくれるのか、必ず聞くようにしてください。

エアコンの掃除を業者に頼む場合は、7月から8月が多いようです。一番クーラーを使うので、カビで体調が悪くなったりするので業者に掃除を頼む人が増えるからです。夏は予約が取りにくい時期でもあります。春、もしくは秋といった、比較的掃除を頼む人が少ないシーズンにお願いすると良いでしょう。

まとめ

冬から夏の間には梅雨の時期がありますし、夏から冬の間には秋の長雨の時期があります。どちらもカビが生えやすい時期になりますので、エアコンを掃除しないと中でカビが育っているかもしれません。エアコンを使うシーズン前には、フィルターやフィン、そして肝心のファンを掃除してから使用しましょう。

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